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クラシカル恵理子(5)

絶倫親父の太くて、硬くて、ザーメン臭い男根をしゃぶらされると、たまらなく興奮します。

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[ 2013/06/20 12:00 ] PHOTO | TB(0) | CM(4)

クラシカル恵理子(4)

終わりのない電マ責めに何度も天国に昇り詰め、潮を吹き、最後には失神させられてしまった・・・。

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[ 2013/06/19 21:29 ] PHOTO | TB(0) | CM(2)

猟鬼・餌食になった母親(1)

K市とY市を結ぶ国道は上下線とも赤いテールランプで埋め尽くされていた。日曜夕方のラッシュに加え、車五台が関係する玉突き事故が重なって、数キロに及ぶ渋滞が発生しているのだ。この大渋滞の中に青木一家を乗せたレクサスも飲み込まれていた。
K市で歯科医院を経営する青木誠也はルームミラーに何度も目をやり、後部座席の様子を気にしている。後部座席の右側に座っているのは妻の恵理子、左側に座っているのが一人娘の玲奈である。今日は高校一年生になる玲奈のピアノの発表会がY市のコンサートホールで行われた。その帰り道でこの渋滞に巻き込まれてしまったのだ。
いつもなら文句を言うに決まっている女性陣がまだおとなしいのは、玲奈が発表会で特別賞を受賞したからである。受賞の喜びが渋滞の苛立ちを麻痺させているのだ。
だがその麻酔薬の効き目はすでに切れ始めている。ルームミラーの中で妻の恵理子の表情が見るからに不機嫌になってきている。誠也は妻の麻酔が切れる前に次の処置を施さなければならなかった。
誠也は突然左にウインカーを出した。車は渋滞の列から外れて細い旧道へと入っていった。
「あなた、何処に行くのよ?」
後部座席で妻の恵理子が不安そうな声を出した。
「確かこの辺りに山に入る道があったはずだ。この渋滞なら山を越えた方が早く帰れるよ」
誠也は月に一度、地元歯科医師会が開催するゴルフコンペに参加している。三、四年前にこの近くのゴルフ場に来たことがあって、微かながら抜け道の記憶が残っていたのだ。
「本当に大丈夫なの?」
ほんの数百メートル走っただけで、さっきまでの大渋滞が嘘のように、車の外には暗い闇が広がっている。誠也は夫を信用していない妻の声をかき消すように、レクサスのアクセルを踏み込んだ。

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誠也は山を越えた方が早く帰れると自信満々に言ったが、それから一時間近くが経過してもレクサスはまだ暗い山道を走り続けていた。
誠也は山に入ってからしばらくは快調に車を走らせていたが、最初のふたまたを右に曲がってから雲行きがおかしくなった。進めば進むほど道は段々と細くなり、険しくなっていく。ナビゲーションの画面上で道のない森のど真ん中を車が走っているのを見た時、誠也は道に迷ったことを認めざるを得なかった。
麻酔薬の効き目はもう完全に切れてしまっている。ルームミラーを見るまでもなく後部座席の二人は不機嫌になり、氷のように冷たい視線で誠也を睨み付けている。妻の恵理子は娘の前で、「本当にあなたは頼りにならないわね!」と、口汚く夫を詰った。
車内の息詰まる空気に耐えられなくなった時、誠也は数百メートル前方にほのかな灯りを見つめた。
「あ、灯りだ!」
誠也はまるで灼熱の砂漠の中でオアシスを見つけた遭難者のように歓声を上げ、アクセルを踏み込む。近づくとその灯りはプレハブ小屋から漏れていることが分かった。
プレハブ小屋は三百平米ほどの敷地内に建てられていて、周囲には鉄骨や丸太といった資材が積み重ねられている。様子からしてどうやら建築会社の敷地のようだが、資材は長い間風雨に晒されているようで、鉄骨には赤い錆がこびり付いていた。
「あそこで道を聞いてくるよ」
誠也が運転席を飛び出した時、後部座席の玲奈も「私も行く」と一緒に外に出た。誠也が山道に迷った直後から、玲奈は強い尿意を訴えていたのだ。薄汚いプレハブ小屋に消えていく二人の後ろ姿を、恵理子は一人残されたレクサスの車内から眺めていた。

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それから十分近くが経過しても、二人は帰ってこなかった。恵理子はさすがに不安になって車を降りた。
「・・・ごめんください・・・」
二人が姿を消したプレハブ小屋の出入り口で恵理子は声を出したが、中からは何の返事もなかった。恵理子は仕方なくアルミの引き戸を開けて中に入った。
「誰かいませんか?あなた、玲奈、どこにいるの?」
玄関スペースにはセメント袋が積み重ねられているが、これもかなり時間が経っているようで紙袋が破けてしまっている。恵理子はハンカチを鼻に当てて、埃っぽい通路を進んでいった。
「!!!」
中へと進んでいった恵理子は信じられない光景を目にして、思わず絶句してしまった。
出入り口から中に進むと十二畳ほどの和室があった。土間から一段高くなっている和室はテレビや小型の冷蔵庫が置いてあり、作業員の休憩所のような部屋となっている。その和室の畳の上に誠也が血だらけになって倒れていたのだ。
誠也の左右の鼻の穴からは鼻血が吹き出し、眼鏡が割れて右目が紫色に腫れ上がっている。そしてどういうわけか両手両足を荒縄で縛られている。手足を縛られ、負傷している誠也は踏み潰された芋虫のように、畳の上で力なくうごめいていた。
誠也から二メートルほど右に離れた所に玲奈の姿があった。玲奈は怪我こそはしていないものの父親と同じように荒縄で手足を縛られ、手ぬぐいで口を塞がれている。どうやら失禁してしまったようで、畳の上に黄金色の水たまりが広がっていた。
「れ、玲奈、一体どうしたのよ!?」
娘のところに駆け寄ろうとした時、恵理子は後ろから誰かに羽交い絞めにされた。
「今日は客の多い日だな」
恵理子を羽交い絞めにしたのは三十代後半から四十代前半の中年男であった。頭髪を剃り上げたスキンヘッドの男は薄汚い作業着を着ている。どうやらここで働く建築作業員のようだ。
男は二人と同じように恵理子の両手を荒縄で縛り上げていった。

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矢吹ダムはK市とH市を跨いで流れるT川の治水を目的に平成のはじめに工事が始まった。だが2009年に民主党が政権をとると工事の無期限の延期を発表。昨年、自民党が政権を奪還し工事再開を決定したが、その時期は未定のままとなっている。
K市で最大の建築会社である平田建設は矢吹ダム建設を受注したが、ここ数年は政治のゴタゴタに振り回され続けた。
民主党により工事の無期限延期が発表されると、平田建設は重機と従業員のほとんどを山から引き揚げさせた。だがダム建設は中止ではなく、あくまでも延期だから完全に撤退するわけにはいかない。工事が再開した時のために、資材置き場と作業員寮は残しておく必要があった。その管理人として浜名篤は四年前から、この山奥にたった一人で暮らしていた。
浜名は週に一度食材を買い出しに行く以外は山を降りることはない。仕事は建物と資材の管理以外は何もなく、一日中建物の中でゴロゴロと過ごしている。楽しみといえば酒と煙草、そして買い出しに行った時に街のビデオ屋から借りてくるアダルトビデオぐらいであった。
今夜も酒を飲み、アダルトビデオを見ながらセンズリをかいていると、珍しく訪問客があった。訪問客は二人で一人は四十代後半の痩せた男、もう一人は男の娘らしい高校生ぐらいの若い女であった。
娘は若いといっても十分に成熟していて、張りのある若い肉体からは女の色気が漂っている。娘は何かの発表の帰りのようでピンク色のドレスを着ている。深い山中にたっ一人で暮らしている浜名にとって、ピンク色のドレスはあまりにも刺激が強すぎた。娘のドレスを見た瞬間、浜名は目の前で赤い布を振られる闘牛のように我を失い、男を殴り倒すと、娘に襲い掛かった。

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時間差でやってきた母親らしき年増女を縛り上げた浜名はいよいよ若い娘に襲い掛かろうとした。その時、母親が叫び声を張り上げた。
「お願いだからその子には乱暴しないで!代わりに私が何でもしますから!」
恵理子の叫び声で、浜名は玲奈に伸ばそうとしていた両手を止めた。
「何だって?代わりに何でもするって?」
浜名はそう呟きながら、恵理子の方を振り返った。
玲奈のピンク色のドレスに我を失った浜名は、母親である恵理子の姿が全く目に入っていなかった。恵理子の叫び声で冷静さを取り戻した浜名は、柱に縛り付けておいた母親の姿を舐めるような視線でじっくりと観察した。
発表会帰りである恵理子は艶やかな赤いジャケットを羽織り、黒のタイトスカートを履いている。バックシームが走る黒のガーターストッキングとゴールドのメタルヒールが、娘とは別の種類の大人の色気を匂わせている。
「娘を助けるためなら、本当に何でもするんだな?」
浜名は欲情で濁った目で恵理子を犯しながら、ニヤリと卑猥な笑みを浮かべた。唇の隙間からびっしりとヤニがこびり付いた黄色い歯が覗いて、恵理子は思わず「ひぃっ!」と喉を鳴らした。
「若い女もいいが、こってりと脂が乗った女もいいかもしれんな。イヒヒヒ」
浜名は不気味な笑い声を上げながら、恵理子の足首を縛っている荒縄の端を天井に釣り下がっている滑車に通した。
すると足首を縛られている左足が徐々に天井に向かって吊り上げられていく。タイトスカートの裾が捲れ上がり、妖艶な黒の下着を穿いた豊満な下半身が、三人の目の前で露わになっていった。

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[ 2013/06/19 00:34 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

クラシカル恵理子(3)

「ケンちゃん、もう馬鹿なことはやめて!」
「何がやめてだ。おばさんの使い過ぎの黒マンコがヒクヒク痙攣してるじゃないか。クリトリスもこんなに硬く勃起させて」
「だめ、だめよ、ケンちゃん!指を止めて!」

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[ 2013/06/08 14:53 ] PHOTO | TB(0) | CM(1)

クラシカル恵理子(2)

1週間、オナニーを禁止されていたというのに、会った瞬間、バイアグラを飲まされて、私の股間は燃えるように勃起した。
「もうガチガチやないか。この淫乱オカマが」
ようやく射精させてもらえると思ったが、それから一時間近く亀頭だけをマッサージされて、私は狂乱し、最後には泣き出してしまった。
「お願いですから、チンポをしごいてください」と。

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[ 2013/06/06 15:39 ] PHOTO | TB(0) | CM(1)





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