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鳶職人に犯された人妻(4)

夫の工務店で働く鳶職人の黒ずんだ指先の摩擦で絶頂を極めてしまった恵理子は放心状態となって、がっくりと首を落としている。
「どや、奥さん、よかったか?」
井上は黒ずんだ指先を虚ろな視線の恵理子の目の前に突き出した。恵理子を悦楽の絶頂へと導いた黒い指先は大量の樹液でしっぽりと濡れていて、井上が鼻先を近づけると、年増女の生臭さがツンと鼻の奥を刺激した。

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「奥さん、よっぽど溜まってんだな。あんなにドバッと出した後もチンポは硬いままやないか」
井上は樹液で粘つく指先を発作の余韻が冷めやらない肉棒へと伸ばした。
「ヒィッ!も、もう堪忍してっ!」
射精直後の肉棒を鷲掴みにされた恵理子は全身が粟立つようなくすぐったさに襲われて絶叫する。
「ほんまに硬いチンポやな。女にしておくのはもったいないぐらいや」
射精を終えた後も相変わらず硬化したままの肉棒をしごかれると、また新たな快感がこみ上げてきて、膨張した亀頭の割れ目から白濁液が滲み始めた。

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「またスケベ汁が出てきよった。これはあかん。指では追いつかんわ」
井上はそう言うと、長年の肉体労働で真っ黒に日焼けした顔を恵理子の股間へと埋めた。
「あ!だ、駄目!そんなことしないで!あ、あぁっ!」
井上の分厚い唇に肉棒を咥えられた瞬間、恵理子は雷に打たれたように上半身を反り返らせ、全身を痙攣させた。
井上は分厚い唇で肉棒にぴったりと吸い付きながら、尖らせた舌先をスクリューのように高速回転させて亀頭の割れ目をくすぐった。
「ひいいいッ!」
全身の血が瞬時に沸騰し、煮えくり返る壮絶な快感に恵理子は獣のような悲鳴を上げ、豊満な肉体をうねり狂わせる。井上の頭が埋まる股の間から卑猥に濡れた音が響き始めた。

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唇の摩擦で恵理子の二度目の絶頂液を吸い取った井上は、ソファーに腰を下ろして足を投げ出した。
「今度は奥さんの番や」
井上はそう言って、ニッカポッカのファスナーをずり下げた。
井上が股間のイチモツを取り出した途端、恵理子はハッと表情を硬化させた。恵理子と井上の間には一メートルほどの距離があったが、強烈に生臭い悪臭が鼻をついたのだ。
「何をグズグズしとるんや?チンポ汁を吸い取って貰ったお返しをせんかい」
井上はその場から逃げ出そうとする恵理子のカールヘアーを後頭部から鷲掴みにして股間へと引き寄せる。生臭い男根の先端が左の頬に触れて、恵理子の全身に鳥肌が走った。

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「奥さん、ド助平人妻の濃厚なテクニックをひとつ頼んまっさ」
井上は恵理子の後頭部を力ずくで抑え付け、勃起した男根を無理矢理に唇の中へとねじ込んだ。
「んぐううう!」
強烈な生臭さが口の中一杯に広がって恵理子は強い吐き気を催したが、後頭部をがっちりと押さえつけられていて逃げることができない。鷲掴みにされた後頭部をユサユサと前後に揺らぶられて、恵理子は強制的に井上の男根をしゃぶらされた。

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それからの十分間は、恵理子にとってまさに悪夢の時間だった。確実に十日間は風呂に入っていないに違いない井上の男根は生ゴミが腐ったような悪臭を放っていて、恵理子は何度も吐きそうになったが、荒々しく勃起した男根に喉の奥を塞がれて、吐くことも許されない状態であった。
恵理子はこの地獄から一刻も早く解放されたいという一心で、プライドを捨てて井上の男根を情熱的に愛撫した。この地獄から逃れるには井上を射精に追い込む以外に方法はなかったからだ。

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恵理子は唾液で濡らした唇で太い肉茎に吸い付いて頭を激しく上下に揺らしたり、時にはゾクッとするような上目使いで井上を見つめながら荒々しい傘が開いた雁首を舌先でくすぐったりと、夫ならすぐに果ててしまうテクニックを駆使して追い込みをかけるが、井上は「奥さん、助平なテクニックやな」とニタニタと笑うだけで一向に発作を起こす気配がない。
(この男、化け物だわ)
そのサイズと同様、井上の驚異的な持久力に恵理子は恐怖した。

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井上は勝之のいつも定位置であるソファーの中央に足を投げ出して座っている。その毛むくじゃらの腿の上に恵理子は両脚を大きく割って跨っている。恵理子はこの体勢でもう一時間近くも灼熱の悦楽地獄をさまよっているのだ。
「どや、どや」
井上に背後から揺さぶられるたびに、恵理子は激しい官能の炎に焼かれて豊満な尻をうねり狂わせる。もう数え切れない回数の絶頂へと到達している恵理子は全身汗みどろになって薄汚い鳶職人と肉と肉とを摩擦し合っているのだ。
「あぁっ」
後ろから伸びる手に肉棒をしごかれていた恵理子は、また絶頂へと追い詰められそうになって、かすれた悲鳴を漏らした。

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「なんや、またイクんか?今度はチンポとケツの穴のどっちや?」
「りょ、両方よ!両方ともいきそう!ひぃっ!」
「このエロババアが。明日から、少しでも偉そうな顔をしやがったら承知せえへんぞ」
井上がそう言って裏筋を指先で摩擦すると、恵理子の勃起した肉棒の先端から沸騰した白濁液がリビングの絨毯の上に大量に飛び散った。 (おわり)
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[ 2011/12/17 22:07 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(5)

待ち遠しかったの。

恵理子様、奈々です。ずっと待ってました。この刺激がないと奈々は生きていけないの。 恵理子様の下半身のヌード、麗しい肉棒を見ると生の恵理子様と交わりたい気持ちが募る一方です。 恵理子様は極上の女です。
[ 2011/12/18 01:59 ] [ 編集 ]

素敵よぅ~ッ恵理子

貴方と同じドすけべェ~熟女よぅ
[ 2011/12/20 19:57 ] [ 編集 ]

奈々様

いつもコメントありがとうございます。
新作の予告をアップしましたが、今回から少し撮影方法を変えてみました。
あまり写真は変わっていないかもしれませんが、色々と研究して、私のエロティズムを追及していきたいと思っています。
[ 2011/12/21 00:08 ] [ 編集 ]

久世満子様

はじめまして。コメントありがとございます。
ブログ拝見しました。助平ですね。
お互い、助平道を追求していきましょう。
[ 2011/12/21 00:09 ] [ 編集 ]

狂ったちんぼ牝

私達同類ねッ!狂ったちんぼ牝!犯されてヒィーッヒィーッ鳴いて悦ぶ淫乱熟女!ハッスル!ハッスル!今日も洗ってないままのイボマラ臭の匂いで気が狂いそうよぅ~
[ 2011/12/23 04:46 ] [ 編集 ]

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