FC2ブログ









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

鳶職人に犯された人妻(3)

井上の執拗な陵辱を受けて、恵理子は崩落寸前に追い込まれている。
(あぁ、こんな男に!)
いつも虫けら同然に見下している薄汚い鳶職人に陵辱される悔しさに、恵理子はキリキリと音を立てて歯を食い縛る。しかし、すでに鉄のように硬く勃起してしまっている肉棒に電動マッサージ器の先端を押し当てられると、火柱のような疼きが下腹部にこみ上げ、食い縛った歯の隙間からむせ返るような喘ぎ声が漏れ出た。
「奥さん、凄い悦びようだな」
井上は醜い顔に嘲笑を浮かべながら、どっしりとした量感の乳房を粘っこく揉み上げ、恵理子の弱点である耳の穴を尖らせた舌先でくすぐるように舐め回してくる。一時間前には足首に触れられただけで井上の顔面を蹴り上げた恵理子だったが、今やもう抵抗する気力は残っておらず、虫けらの執拗な愛撫に燃え上がり、豊満な肉体をドロドロに溶け崩しているのだ。

261-2.jpg

「駄目、本当にもう駄目っ」
勃起した肉棒が小刻みに痙攣し、恵理子は発作の覚悟を決めた。だが次の瞬間、井上はサッと丸い先端を引き上げさせ、マッサージ器のスイッチを切った。
「・・・あぁ・・・」
あとほんの数秒マッサージ器を当てられていたなら、絶頂へと到達していた恵理子は、恥を晒さずに済んだ安堵感とお預けを喰らった悔しさとが入り混じる複雑な表情を浮かべてがっくりと首を落とした。

261-3.jpg

井上は煮え滾る恵理子の肉体が冷却されるのを待って、電動マッサージ器のスイッチを入れた。
「あぁっ」
荒々しく勃起した肉棒に再び電動マッサージ器を押し当てられた恵理子の肉体がまた淫らに踊り始めた。
それからの約十五分間、井上は病的なまでの残虐性を発揮して、恵理子を狂乱に追い込んだ。
火柱のように燃え盛っている肉体を冷却させられ、再び絶頂に到達しそうになったところで、また責めを中断される。そんな拷問とも言える陰湿な焦らし行為を延々と繰り返される恵理子は汗でぐっしょりと濡れるうなじに派手なカールヘアーを張り付かせ、気の強さが滲み出ている厚化粧の顔を紅潮させている。
「ヒヒヒ、奥さん、もう気が狂いそうか?」
陰湿な嗜虐の笑みを浮かべる井上は電動マッサージ器のスイッチを切ると、ソファーから降りて絨毯の上に膝を付き、肉付きのいい恵理子の左右の脚をグイッと押し開いた。

261-4.jpg

「何だ、もうグチョグチョじゃねえか」
勃起した肉棒の卑猥な姿がくっきりと浮かび上がっているダークグレーのパンストと黒のフルバックショーツは、大量の先走りの樹液でぐっしょりと濡れてしまっている。井上は開いた太腿を抱え込むと、ギラギラと脂ぎっている股間の汚れに鼻先を押し当てた。
「くせえ!何だ、この臭いは!?鼻が曲がりそうだぜ!」
井上は大袈裟な動きで鼻先を指で摘み上げ、恵理子に向って罵声と嘲笑を浴びせかけた。
「こんな生ゴミが腐ったような臭いをプンプンさせてたんじゃ、親方のチンポが起たねえのも無理はねえな」

261-5.jpg

井上の挑発に恵理子はカッとなり、吊り上がった目で薄汚い鳶職人を睨みつける。
「あ、あんただけは絶対に許さないからね!」
「こんなにチンポを勃起させといて、よくそんな口がきけるもんだな」
あまりの怒りに声を震わせる恵理子を見やりながら、井上は濡れたパンストとショーツを太腿の辺りまで一気にずり下ろす。先走りの樹液で妖しく濡れる勃起した肉棒が井上の目の前に剥き出しとなった。
「レイプされてるくせにこんなに勃起させやがって。このド助平の淫乱ババアが!」
井上の黒ずんだ指先が勃起した肉棒へと伸びてきて、恵理子は断末魔の悲鳴を張り上げた。
「き、汚い手で触るんじゃないわよ!この虫けら!」
だがその悲鳴は、黒ずんだ指先に肉棒を包み込まれた瞬間、歓喜の絶叫へと変わった。

261-6.jpg

「あ、あぁ、駄目、駄目っ!」
荒々しく硬化した肉棒を五本の指で握り締め、緩やかな摩擦を加える井上の技巧に、硬く閉じた瞼の裏の真っ赤な火花が飛び散って恵理子は悶絶する。
「奥さん、それにしても硬いチンポだな。親方のチンポがこれぐらいたくましかったら良かったのにな。ヒヒヒ」
井上は薄気味悪い笑い声を漏らしながら、掌の中で焼け付くように熱くなっている肉棒をしごき上げる。血の通った指先が生み出す淫靡な肉の摩擦に井上に対する怒りは被虐の疼きへと変化して、恵理子の肉棒は下腹部に密着するほど荒々しく反り返った。

261-7.jpg

「もう駄目!本当に駄目っ!」
肉塊に粘っこく絡みつく指先の摩擦に恵理子はついに崩壊し、全身の毛穴からドッと脂汗が噴き出した。
「いく、いくわっ」
汗ばんだうなじを大きく反り返らせ、Mの字に開かされた両足をヒクヒクと痙攣させて、恵理子は井上の掌の中に沸騰した樹液を放出する。
「ヒヒヒ。またたっぷりと出しやがったな」
ついに高慢な性悪女を崩壊させた嗜虐の悦びに浸りながら、井上は白濁の糸が引く肉棒の先端をペロリと舐め上げた。

261-8.jpg
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[ 2011/11/29 20:27 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

美しい肉棒!

恵理子様、奈々です。この被虐の喜び、麗しい肉棒、卑しい男に犯される幸せ、溜まりに溜まった欲望と精液を一気に噴出する歓喜、
私も今恵理子様と同じダークグレーのエロパンストを履いて絶頂に達しますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!
[ 2011/11/30 01:09 ] [ 編集 ]

恵理子さんがいやらしい液を飛び散らす姿興奮しました。そんな恵理子さんの姿てたら私の肉棒も反り立って我慢汁出っぱなしでした。
[ 2011/11/30 15:26 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aokieriko.blog84.fc2.com/tb.php/95-0fcf2f6f







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。