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古本の女(4)

その後も池本はたっぷりと時間をかけて恵理子を弄んだ。
「本当にド助平なケツだ」
池本はテーブルの上にうつ伏せになっている恵理子の丸い尻を鷲掴みにして形が変形するほど揉み回したり、尻肉が小刻みに震えるほど強く平手を落としたりと、恵理子の尻を徹底的に陵辱する。
「こうやって男に玩具にされないと駄目なんだろう?優しい旦那じゃ駄目なんだろう?北川恵理子さんよ」

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鼻息を荒くした池本が平手を打ち落とすと、恵理子は苦痛とも悦びとも取れる昂ぶった声を上げ、突き出した尻をうねり狂わせる。平手打ちの衝撃で勃起した肉棒もつられて振動し、亀頭に張り付くパンストとの間に摩擦が生じて、恵理子は不覚にも射精してしまった。
「ん?ケツを叩かれて射精したのか?とんでもないマゾ女だな」
池本が尻の間から右手を伸ばしてヒクつく肉棒を握り締めると、恵理子は「ひぃっ!」と短い悲鳴を上げて髪を振り乱した。

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「いや、許して!もう許して!」
射精直後の肉棒を握り締められると、全身の毛穴が粟立つようなくすぐったさに襲われる。恵理子はつんざく様な悲鳴を張り上げるが、池本は肉棒を鷲掴みにして離そうとはしない。
「お願い、おかしくなる!おかしくなっちゃう!」
射精を終えてヒクつく亀頭をパンスト越しに掌に包み込み、生温かいザーメン液をローション代わりに丹念に塗り込んでいく。池本の容赦のない亀頭責めに恵理子は両膝をガクガクと震わせ、涎を垂れ流しにして悶え狂った。

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「皮肉なもんだな。旦那は種無しだというのに、嫁さんはしごいても、しごいてもいくらでもザーメンが出てくる」
池本が恵理子を前に向かせると、発作を終えたばかりだというのに、股間の肉棒は荒々しく反り返り、パンストが張り付いた先端の亀頭から白濁のザーメン液が滴り落ちている。
「あひぃっ!」
そのザーメンを池本が舌先でペロリと掬い上げると、まるで電流を流されたかのように勃起した肉棒がビクンッと痙攣する。その動きがよほど面白かったのか、池本は溢れ出るザーメン液と亀頭を何度もペロペロと舐め上げ、恵理子は狂乱状態となった。

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池本は台所の椅子の上で足を投げ出して、上手そうに煙草をくゆらせている。その両脚の間に恵理子はうずくまって、ゴージャスなカールヘアーをユサユサと揺らしていた。
「さすがはド助平女だけあって、プロも顔負けのテクニックだな」
恵理子の唇の淫靡な摩擦に、池本は鼻の穴から白い煙を吐き出しながら恍惚の表情を浮かべている。実際、これまでに数え切れない数の男根に奉仕してきた恵理子の技巧は、池本がいつも自宅に呼んでいる出張ヘルス嬢と比べても勝るとも劣らない。

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恵理子は肉厚のある唇で男根を喰い閉め、絶妙のスピードで頭を上下に揺り動かす。するとスパッ、スパッと何とも艶かしい肉ずれの音が響いて、毛むくじゃらの下腹部に蕩けるような快感がこみ上げてくるのだ。
「おぉ、たまらん!」
年増人妻のテクニックに発作寸前に追い込まれて、膨張した亀頭の先端から生温かい白濁汁が滲み始める。恵理子は眉をしかめて嗚咽を漏らすが唇を離そうとはしない。口の中に広がる強烈な生臭さが被虐の悦びを呼び起こして、淫乱の血が煮え滾っているのだ。

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「あぁ、管理人さん、凄く逞しいわ」
完全に倒錯状態に陥った恵理子は、見事に勃起したどす黒い男根を細い指でしごき上げ、接吻の雨を降らせていく。
「私、管理人さんみたいに逞しい男性が好き。好きなの」
恵理子はニヤついた池本の醜い顔を見上げ、荒々しく傘が開いた男根に頬ずりしながら、亀頭から滲み出る白濁液をすすり上げた。

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毛むくじゃらの両脚を投げ出している池本の上に跨って、恵理子は切ない喘ぎ声を漏らしている。
「旦那にこんな体位で愛して貰ったことはないだろう?ワシぐらいの巨根じゃないとこの体勢は無理だからな」
池本が自慢の男根を誇示するように腰を突き上げ、豊満な尻肉が揺さぶられると、火のような快感がこみ上げてきて恵理子は狂乱する。

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「この体位の便利なところは、ケツの穴を犯しながらチンポもしごけるんだぞ」
池本はそう言って右手を伸ばすと、黒のパンストに張り付いている肉棒を鷲掴みにしてしごき始める。
「ひぃっ!」
亀頭にピッタリと張り付くパンストの妖しいざらつきと指の摩擦に恵理子はたちまち燃え上がり、黒いナイロンに白濁汁が滲み出る。

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「あぁ、いく、またいっちゃう!」
ザーメン液を一滴残らず搾り取ってやると宣言した池本だったが、恵理子の欲情が尽きる気配は全くなかった。
(この女、バケモノか)
数え切れない絶頂を味わいながら、未だに荒々しい勃起を持続している四十路女の貪欲な肉体と性欲に、池本はゾッとするものを感じた。(おわり)

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[ 2011/11/14 12:04 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(1)

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[ 2011/11/20 15:43 ] [ 編集 ]

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