FC2ブログ









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

古本の女(3)

随喜縄の股しごきによって身も心もドロドロにされてしまった恵理子は池本の性玩具に成り下がった。
「ヒヒヒ、そうだ、そのままゆっくりとケツを下ろしていくんだ。そのでかいケツをな」
縄責めの後、恵理子は台所に並んだ二つの椅子を跨がされ、尻を下ろすよう命ぜられた。椅子と椅子との間には池本が潜り込み、卑猥な笑みが浮かぶ脂ぎった顔面を上に向けて、恵理子の尻が落ちてくるのを待ち構えている。
「うひひひひ。何だ、このでかいケツは!たまらねえな!」
見上げると、すぐ間近に恵理子の巨大な尻が迫ってきて、池本は歓喜の声を張り上げる。
「かわいそうに。こんなでかいケツをしてるくせに旦那が種なしじゃ欲求不満がたまって仕方ねえだろう?」
黒のパンストに包まれ、赤のTバックが喰い込んだ人妻の巨尻を見上げながら、池本はズボンのファスナーをずり下ろす。黒のパンストには随喜縄の股しごきによって熟女人妻のツンとした淫臭が染み込んでいて、池本の鼻腔と股間を刺激した。

256-1.jpg

「奥さん、あんたみたいなケツのでかい女は、ワシぐらいチンポが大きい男じゃないと駄目なんだよ。ほら、ワシの硬いチンポを見てみろよ」
池本に言われて恐る恐る視線を落とした恵理子はハッと息を呑んだ。恵理子の豊満な尻に醜い顔を埋め、蒸れた淫臭を嗅ぎながら、池本はファスナーから取り出した股間の男根をしごいている。すでに鉄のように硬化している赤黒い肉塊のグロテスクな姿に恵理子はゾッとするが、その気持ちとは裏腹に熟れ切った豊満な肉体はカッと熱くなった。

256-2.jpg

「ヒヒヒ、本当にどうしようもないド助平女だな。硬いチンポを見た途端、またケツの穴から助平汁が溢れてきてるぜ」
池本は新たな染みが広がり始めた黒のナイロンに分厚い唇をぴったりと押し付け、身の毛もよだつ卑猥な音を立てて溢れ出る淫汁をすすり始める。
「そ、そんなことしないで!ひ、ひぃっ!」
パンスト越しとはいえ、ざらついた舌の先端で火照った菊の蕾を舐め回される恵理子は、変態管理人の醜い顔の上で巨大な尻をうねり狂わせる。

256-3.jpg

床の上に胡坐をかき、鼻の穴から煙草の煙を吐き出しながら、池本は恵理子の巨尻を眺めている。ムッチリと脂が乗った熟尻の毛穴からは随喜縄の股しごきと舌責めによって脂汗が噴き出し、白い尻肉に黒のパンストがピッタリと張り付いている。
恵理子は池本の命令で尻を突き出し、豊満な尻肉を自らの指で開いて淫部を曝け出している。夫のいる人妻にとってはとても耐えられない羞恥であるが、池本の粘っこい視線が剥き出しとなった陰部に注がれているのだと考えるだけで、恵理子の体はどうしようもなく燃え上がってしまうのだ。

256-4.jpg

二十年前、会社のガードマンの性奴隷となり、いかがわしいSM雑誌に写真と告白文を投稿した恵理子だったが、結婚を機に淫らな過去を闇にほうむり、良き妻として夫を支えていこうと心に誓った。
だが恵理子は新婚生活が始まって一ヶ月も経たないうちに、その誓いを破ってしまった。夫を会社を送り出した後、一人で部屋にいると体中の血がざわめき、肉が疼いてしまうのだ。恵理子は当時流行していたテレクラに電話をかけ、その日のうちに名前も知らない薄汚い中年男の玩具となった。
夫の無精子病が発覚し、子供ができないと分かってからは淫行にますます拍車がかかった。これまでに数え切れない男の性玩具になってきた恵理子は、四十路を越えた現在でも三日も男なしでいると気が狂ってしまうんじゃないかと思うぐらいに体に疼く。北川恵理子は二十年の時を経て、正真正銘の淫乱女になってしまったのだ。
「ヒヒヒ。この馬鹿でかいケツが男が欲しくて疼くんだろう?ヒヒヒ」
池本は目の前の巨尻に顔を埋め、人妻の脂ぎった淫臭を鼻の穴に吸い込んだ。
「あぁっ」
無精髭がチクチクと菊の蕾に突き刺さる汚辱感に恵理子は巨尻をうねらせ、唇から濃厚な涎を滴らせた。

256-5.jpg

「さあ、次はこの勃起したチンポを虐めてやろうか」
手錠で両手首を拘束し、日本手拭いの猿轡で声を封じた恵理子の股間に、池本は電動マッサージ器の丸い先端を近づけていく。
池本は一ヶ月前、カメラの三脚に電動マッサージ器を取り付けたこの快楽マシーンで自宅に呼んだ出張ヘルス嬢を甚振ったが、射精を繰り返しザーメンが尽きた後も強制的に肉棒を揉み抜かれた年増のヘルス嬢は最後には小便を漏らし、白目を剥いて失神してしまった。
「んぐうううっ!」
妖しく振動する丸い先端が触れた瞬間、恵理子は拘束された体をビクンッと震わせ、猿轡の中で声にならない悦びの声を漏らした。

256-6.jpg

これまでの淫靡な責めですっかり発情してしまっている恵理子の肉棒は、パンストを突き破らんばかりの勢いで黒のナイロンに張り付いている。その肉棒を有無を言わさずにしごいてくる電動マッサージ器の妖しい振動にたちまち燃え上がり、恵理子は池本に向って首を何度も左右に振った。
「何だ、もうイキそうなのか?あんた早漏か?」
あっという間に限界が近づいて悶え苦しむ恵理子を覗き込み、池本はニヤリと唇を歪める。
「我慢しないで射精したらいいんだぞ。旦那が帰ってくるまでにまだたっぷりと時間はあるから、今日は一滴残らずにザーメンを絞り取ってやるからな」
池本はそう言って電動マッサージ器の角度を変え、勃起した肉棒の裏筋に丸い先端を押し当てる。
「あんんぐううっ!」
向かい合うテーブルの上にビデオカメラが置かれていることに気付いた恵理子は細い眉の間に皺を刻み、猿轡を噛み締めて発作を抑えようとするが、腰骨をドロドロに蕩けさせる甘い振動の前には、そんな抵抗は何の役にも立たなかった。

256-7.jpg

(も、もう駄目っ!で、出ちゃう!)
電動マッサージ器に揉まれる下腹部に堪えようのない悦びがこみ上げてきて、恵理子は崩壊した。剥き出しとなった亀頭が張り付いた黒いナイロンに新しい汚れが見る見るうちに広がっていったかと思うと、次の瞬間にはナイロン繊維の隙間から白濁した淫汁がほとばしり、台所の床の上に飛び散った。
「また随分と大量に出しやがったな」
恵理子の壮絶な射精に呆れた表情を浮かべながら、池本は撮影したばかりのビデオ映像を確認する。
「ヒヒヒ。奥さんがチンポ汁を噴射するところがバッチリ写ってるぜ。これでもうワシからは逃げられねえな。毎日ケツの穴に舌を突っ込んで、骨の髄までしゃぶり抜いてやるから覚悟しろよ」
もうこの男からは逃げられない。池本の恐ろしい宣告に被虐の疼きがこみ上げて、発作を終えたばかりの恵理子の肉棒がヒクついた。

256-8.jpg
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[ 2011/11/11 16:28 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

もっと欲しいの!

美し過ぎる巨大な尻、むっちりムチムチの太もも、勃起を促すエロパンスト、被虐のストーリー、
すべてが完璧です。
もっと欲しいのぉ! もっともっともっとちょうだい! 奈々を狂わせてぇえぇえぇえぇえぇえ!!!!!!!
[ 2011/11/11 18:11 ] [ 編集 ]

奈々様

コメントありがとうございます。
いつもワンパンターンなストーリーと写真ですが、今回の古本の女はなかなかアイデアが浮かばずに苦労しました。その古本の女も次回で最終回。次回作は予告しましたとおり『ケバエロ熟女ハンター』です。
これは今までにアップしたことのある写真をもう一度使って、ストーリーを練り直すつもりです。
またワンパターンに鳴るとは思いますが、楽しみに待っていてください。
[ 2011/11/11 23:28 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aokieriko.blog84.fc2.com/tb.php/90-381f2b38







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。