FC2ブログ









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

クラシカル恵理子~巨尻~(2)

目と鼻の先に突き出されている恵理子の巨尻の圧倒的な存在感に、浜野は思わず生唾を飲み込んだ。天にも昇る気持ちとは、このことを言うんだろうなと、浜野は深い皺が刻まれた老け顔に恍惚の表情を浮かべている。
熟し切った年増人妻の豊満な尻肉にはたっぷりと脂が乗って、ムンムンする色気が匂い立っている。ムチムチの尻肉は艶かしい黒のパンストに包まれ、薄い黒のナイロンに透けて、菊の蕾がその妖しい姿を剥き出しにしているのだ。
この世にこれ以上のエロスはないと浜野は全身を痺れさせ、先ほどから時間をかけて量感のある尻肉を撫で回したり、ナイロンに張り付いている菊の蕾に鼻を押し当てて人妻の濃厚な臭いを嗅いだりと、恵理子の尻を堪能している。

253-1.jpg

「も、もういい加減にしてっ」
キリキリと奥歯を噛み締めている恵理子は血を吐く思いで声を張り上げた。
不覚にもあの写真を撮られてしまった以上、恵理子は無駄な抵抗をあきらめ、浜野に嬲り者にされる覚悟を決めている。今はただ、この地獄の時間が一秒でも早く過ぎ去って欲しいと願っているのだが、浜野はその気持ちを嘲笑うかのようにネチネチと時間をかけて恵理子を弄んでいるのだ。
「そう焦らないで下さいよ。今、奥さんの身体検査をしているんですから」
浜野はパンストの上から二本の指を蕾の淵に押し当て、ゆっくりとVの字に開いて恵理子の花肉を剥き出しにしていく。
「へへへ。奥さん、土下座までさせた男にケツの穴を覗かれる気分はどうです?」
浜野は陰湿な性格そのままにネチネチした物言いで恵理子を追い詰め、指先で菊の門を開いたり、閉じたりしている。恵理子はあまりの激しい怒りに失神しそうになりながら、「あんただけは絶対に許さないから!いつか旦那とボコボコにして、また土下座させてやる!」と逆上して怒鳴り声を張り上げた。

253-2.jpg

そうこうしている間に、菊の蕾に塗り込まれた『人妻泣かせ』が、その恐ろしい効能を発揮し始め、恵理子の肉体と精神を支配しようとしていた。
「おや、奥さん、これは何ですか?」
パンスト越しに菊の蕾に息を吹きかけたり、指先でくすぐったりと冷酷な焦らし行為を繰り返している浜野は不意に指先の動きを止めて、大袈裟な声を出した。
「何だかパンストが濡れてきてますけど、まさか奥さん、感じてるんじゃないでしょうね?」
浜野の粘っこい焦らし行為に完全に翻弄されてしまっている菊の蕾は、先ほどまで硬く閉じていた門がぱっくりとその口を開き、おびただしい量の愛液を滴らせているのだ。
「僕みたいな男には、絶対に感じないんですよね?だったらこの臭い汁は一体何ですか?」
浜野は人差し指と中指の腹で愛液を掬い取り、それをローション代わりにして菊の蕾に塗り込んでいく。
「や、やめろっ・・・や・・・やめてっ・・・」
自身の体から分泌された天然ローションの妖しい滑りに恵理子は突き出した尻を激しく振り乱す。菊の蕾からは更に大量の愛液が溢れ、ソファーの上に濃厚な滴がしたたり落ちた。

253-3.jpg

恵理子はパチンコ屋で浜野に声をかけられた時、大袈裟な表現ではなく、本当に全身に鳥肌が走った。恵理子は同じマンションに住む浜野の姿をそれまでに何度か目にしたことがあったが、いつも何かに怯えているようにおどおどとした視線が何とも薄気味悪く、浜野に対して強い嫌悪感を抱いていた。浜野は恵理子にとって生理的に受け付けることのできないタイプの男なのだ。
その浜野から言葉を掛けられて、恵理子は反射的に一緒にパチンコ屋に来ていた夫を呼びに行った。夫に胸ぐらをつかまれ、土下座する浜野の情けない姿を見た時は、気持ち悪い虫けらを踏み潰した時のように胸がスッとした。
だが恵理子は今、踏み潰したはずの虫けらの逆襲に遭い、剥き出しにされた羞恥の蕾を弄ばれている。それだけでも気が狂ってしまいそうな屈辱であるのに、あろうことか恵理子は、虫けらの反逆に官能の悦びを感じ始めているのだ。
(駄目、駄目よ!こんな男に感じちゃ駄目!)
恵理子はキリキリと音を立てて奥歯を噛み締め、体中に燃え広がろうとしている官能の炎をかき消そうとするが、それは無駄な抵抗だった。
「あ、な、何!?嫌、嫌よっ」
肩に手を掛けられ、力任せに前を向かされた恵理子はハッと表情を強張らせ、左右の太腿を硬く閉じ合わせる。
「奥さん、そんなに怯えてどうしたんです?こんなに強く股を閉じて、何を隠しているんです?」
浜野は紫色の唇にニヤリと笑みを浮かべ、恵理子の左右の膝に両手を掛けた。恵理子は両脚に力を込めるが、両手の自由を奪われている状態ではそれ以上の抵抗はできず、左右の膝は徐々に広げられていった。
「ヒヒヒ。奥さん、何ですか、これは?」
「み、見ないでっ」
両膝は大きく開かされ、腿の付け根に浜野のギラついた視線が注がれる。恵理子はまるで初めて男に裸身を晒す処女のように首筋を真っ赤に染め、羞恥の声を出した。

253-12.jpg

「凄いな。これが人妻の勃起ですか・・・」
黒のパンストに包まれる豊満な太腿の付け根には、人妻の肉体がこれ以上にない表現方法で官能の悦びを表している。
若い頃から同年代の女には興味がなく、年上の熟女にしか性的興奮を覚えない浜野は、今流行りの熟女系アダルトビデオを多数所有しているが、どのビデオにももちろん肝心な部分にはボカシが入っている。浜野は初めて目にする人妻の勃起に鼻息を荒くし、目が興奮で真っ赤に血走っている。恵理子の肉棒は先端の亀頭に張り付いたパンストを突き破らんばかりの勢いで、天井に向って荒々しく反り返っていた。
「だ、駄目、触らないで!ひ、ひぃっ!」
パンストのセンターシームが喰い込んで火のように疼いている亀頭に浜野の指先が触れた瞬間、恵理子はまるで電線に触れたかのように全身をヒクヒクと痙攣させた。その反応は、ビデオの中でアダルト女優が見せる派手な悦びようと全く同じであった。
浜野は鉄のような人妻の硬さを指先で味わいながら、肉袋をくすぐったり、裏筋を摩擦したりと、菊の蕾の時と同じように冷酷な悪戯を開始する。媚薬の効能が最高潮に達しようとしている恵理子にはその冷酷な悪戯が甘い疼きとなり、やがて灼熱の快感となって、先端の亀頭がますます熱気を帯びて膨張していった。

253-5.jpg

媚薬の効能と淫靡な悪戯によって恵理子は完全に自分を見失い、浜野への激しい憎悪も忘れて、絶頂寸前にまで体を燃え上がらせてしまっている。そんな恵理子にトドメを刺すべく、浜野はガラス管の浣腸器を再び手に取った。
「さあ、奥さん。いよいよ浣腸の時間ですよ。ヒヒヒ」
浜野は恵理子をからかいながらシリンジを少し押し進める。鋭い先端の嘴管から浣腸液がピュ、ピュッと勢いよく噴射され、恵理子は恐怖で顔を引きつらせる。
「楽しみだな。ケツの穴に浣腸液を射精したら、奥さんはどうなっちゃうのかな」
高飛車女の巨尻についに特大の浣腸器を突き刺す瞬間が訪れ、浜野の興奮は最高潮に達した。

253-8.jpg

嗜虐の興奮に完全に目がいってしまっている浜野が不気味な溶液がたっぷりと入ったガラス管を手に近づいてきて、恵理子は凍りつくような悲鳴を張り上げた。
「嫌、嫌よ!こっちに来ないで!」
浜野は恵理子の悲鳴を胸がすくような気持ちで聞き入りながら、針のように鋭い嘴管を魅惑的な膨らみを見せる菊の蕾へと近づける。
「あっ!あぁぁ・・・」
冷たい嘴管の感触が菊の門の窪みに走った途端、恵理子は腰骨を打ち砕かれたような衝撃を受け、全身を弓なりに反り返らせた。
「ヒヒヒ、悦んでるよ。奥さんのケツの穴が浣腸されて悦んでるよ!」
浜野の実況通り、恵理子の菊の蕾は刺激を受けて毒っぽく膨らみ、淫らな花を咲かせて嘴管を包み込んでいく。
夫や不倫相手から淫らな遊びを教え込まれた恵理子だが、これほどの壮絶な快感を味わったことは一度もなかった。
「あぁ、おかしくなる!おかしくなっちゃう!」
熟し切った人妻の蕾は獲物を捕らえた肉食花のように卑猥な収縮を繰り返し、男泣かせの複雑な構造の花襞が粘っこく嘴管に絡みついていく。極限ともいえる被虐の悦びに肉体だけでなく精神までドロドロに溶かされてしまった恵理子は、早く浣腸液を注入されて滅茶苦茶に壊されたいと願った。
だがこの期に及んでも、浜野は病的とも言える陰湿さを発揮する。浜野は菊の蕾を串刺しにしてからもすぐには浣腸液を注入しようとはせず、嘴管でゆるやかに円を描いたりして、恵理子を焦らし狂わせようとする。

253-7.jpg

「い、意地悪!お願いだから、早く、早く浣腸して!」
厚化粧の顔を汗と涎でドロドロに汚して、巨大な尻を淫らに振り乱して浣腸をせがむ恵理子の姿に浜野の嗜虐の悦びも絶頂へと到達し、ブリーフの中の男根が発作を始めた。浜野は射精の蕩けるような快感に恍惚の表情を浮かべながら、シリンジを一気に押し込んだ。
「・・・あぁ・・・」
この時、恵理子が受けた衝撃は、とても言葉で表現できるものではない。媚薬の効能で焼け焦げるように疼いた花襞に恐ろしい浣腸液を噴射させられるおぞましさ。そのおぞましさに全身の骨を砕かれた恵理子は被虐の絶頂へと昇り詰め、黒のパンストに白濁の汚れが広がっていく。その直後、恵理子はがっくりと力尽き、そのまま意識を失ってしまった。

253-9.jpg

青木和樹が新築マンションの建築現場から帰宅したのは夕方の六時前。高校二年生になる娘は駅前のファーストフード店でバイトをしていて、夜の九時過ぎにならないと帰ってこない。
「ただいま」
和樹はマンションの重い扉を開けたが、部屋の中はシンとしていて返事はない。
「恵理子、いないのか?」
またパチンコか?とぼやきながら、和樹は冷蔵庫から発泡酒を取り出して乾いた喉を潤した。
「ん!?」
その時になって和樹はようやく異変に気付いた。台所は六畳のリビングと部屋続きになっているが、いつもは開けっ放しの引きドアが閉められている。耳を澄ますと、リビングからくぐもったモーター音とうめき声が聞こえてきた。
「誰かいるのか?」
恐る恐る引きドアを開けた和樹は、あっ!と声を上げて、手にしていた発泡酒の缶を床に落とした。リビングのソファーの上で妻の恵理子が両手に手錠掛けられ、下半身を荒縄でMの字に緊縛されて拘束されていたのだ。

253-10.jpg

「恵理子!ど、どうしたんだ!?」
和樹は悲鳴に近い大声を張り上げたが妻からの返事はない。恵理子はギャグボールを噛まされて、声を封じられているのだ。
和樹は恵理子に近づいて口枷を外そうとしたが、後頭部に巻きつけられている革バンドには小さな南京錠が掛かっていて外すことができない。和樹は周囲を見渡したが、南京錠の鍵も手錠の鍵も見つけることができなかった。
Mの字に緊縛されている下半身は黒のパンスト一枚穿いているだけで、そのパンストの中に電動マッサージ器と電動こけしがねじ込まれている。
電動こけしは尻の蕾に挿入され、小刻みに振動している電動マッサージ器の丸い先端は荒縄で肉棒の先端に固定されている。有無を言わさずに振動する肉棒は硬く勃起し、黒のパンストには大量の射精痕が広がっていた。
「だ、誰にこんな目に遭わされたんだ!?」
状況からして、妻の恵理子は変質者に家に侵入され、強姦されたとしか考えられない。和樹は怒りに震え、妻の蕾を犯している電動こけしを引き抜こうとすると、声を封じられている恵理子がカッと目を見開き、夫の行為を拒否するように首を激しく左右に振った。
「心配するな。すぐに助けてやるからな」
「んぐうううう!」
妻の蕾にねじ込まれた巨大な淫具を和樹が引き抜いた瞬間だった。恵理子はギャクボールの下で断末魔の悲鳴を上げ、和樹は「あっ!」と声を上げた。
次の瞬間、リビングは地獄へと変わり、和樹は呆然とその場にへたり込んだ。(おわり)

253-11.jpg
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[ 2011/10/26 00:57 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

美し過ぎるぅ。

恵理子お姉さまぁ、奈々です。
お姉さまの浣腸シーン、とても麗しいのぉ。

お姉さまのムチムチのパンスト美脚を見て私も今同じ黒ストッキングを履いて精液を迸らせますぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!
[ 2011/10/26 12:16 ] [ 編集 ]

奈々様

コメントありがとうございます。
パンスト越しに噴射する時は何ともいやらしい気分になって興奮します。
人前でこんな姿を晒すことになるとは、思いもしてませんでした。
[ 2011/10/26 20:06 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aokieriko.blog84.fc2.com/tb.php/87-26398891







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。