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不祥事の代償(2)

足の指をたっぷりと堪能した松村は、次に恵理子の豊満な尻を楽しんだ。
松村は恵理子に後ろを向いて、流し台に両手をつくように命じた。
「こんなド助平なケツをしてたんじゃ、旦那一人で満足出来ないのも仕方ねえな」
伸縮性のあるストレッチパンツに包まれた尻肉にはムッチリと脂が乗って人妻の色気がムンムンと匂い立っている。松村は恵理子の巨尻を、満員電車の痴漢のようないやらしい手つきで撫で回し始めた。

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市の交通局は全職員数の95%以上を男子職員が占めている。そんな職場環境では恵理子のような四十路を越えた年増女でもマドンナ的存在として男子職員からチヤホヤされるが、恵理子が相手にするのは野村のような幹部や男前の職員だけで、松村のようにブ男で、ペイペイの運転手は虫けら同然に見下している。
一方、ろくに仕事もせず、お気に入りの男子職員に愛嬌を振りまいているだけでほぼ同額の給料を貰っている恵理子に対して営業所の運転手からは憤懣の声が上がっているが、松村は不満や怒りを性欲へと代えて恵理子を付け狙っていた。自分たちを見下す高飛車な事務員をヒィヒィ言わせて性奴隷に仕立てる機会をずっと伺っていたのだ。

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「それにしても本当にでかいケツをしてやがる。幹部連中のチンポを何十本と咥え込んで、こんなにデカくなったんやろな」
高飛車な女子職員の成熟し切った尻を松村はじっくりと時間をかけて粘っこく撫で回していく。桃のように盛り上がった尻肉の谷間に指を埋め、前後に何度も往復させてその部分を摩擦すると、松村に向って突き出す形となっている豊満な尻が悩ましくうねった。

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薄汚い同僚に陵辱される屈辱に恵理子は細い眉を吊り上げ、唇を噛み締めて耐えている。そんな恵理子を嘲笑うかのように松村はストレッチパンツを腿の位置にまでずり下げると、パンストのセンターシームに中指を沿わせ、先ほどと同じ摩擦行為を繰り返す。
「・・・うぅ・・・」
恵理子は更に強く唇を噛み締め、思わず漏れそうになる声を押し殺そうとするが、それは無駄な抵抗だった。これまでに数え切れない不貞行為を働いてきた淫らな体は、松村の粘っこい愛撫に対して官能の疼きを抑えることが出来ないでいるのだ。

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「イヒヒヒヒ。何だ、これは?」
指の先端で恵理子の反応を敏感に感じ取った松村は勝ち誇った笑い声を立てた。
「前を向くんや」
強引に前を向かされた恵理子の豊満な下半身には、その卑猥な形がはっきりと分かる位に硬く勃起した肉棒が紫色のパンティーに浮かび上がっている。
「何て硬いチンポしてやがるんだ。この硬いチンポを所長にしごかれて、ヒィヒィとよがってたんやろうな」
興奮が最高潮に達した松村は肉棒に頬ずりし、発情した人妻の硬さを味わった。

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「あぁ、だ、駄目っ」
硬く反り返った肉棒の裏筋を脂ぎった頬で摩擦される恵理子は、火のような疼きがこみ上げてきて量感のある下半身をうねり狂わせる。
「今日からこのチンポはワシのもんや。明日から昼休みには職場の便所でシコシコしたるからな」
「あ、あぁっ・・・」
官能の炎を完全に点火させられてしまった恵理子の唇から堪えきれない悦びの声が漏れて、恵理子は慌ててその唇を掌で塞ぎ込んだ。

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松村は台所のフローリング上に胡坐を組んで上を見上げている。恵理子はその松村の醜い顔の上に跨る形でガニ股のポーズを取らされていた。
「ケバエロ不倫女の股ぐらの匂いは最高に臭いな」
松村はムッチリとした巨尻に顔を潰されながら、鼻の穴を大きく開いて人妻の淫臭を味わっている。
「ただでさえ臭いパンストに助平汁が染み込んで、鼻が曲がりそうや」
松村の卑猥な陵辱にすっかり燃え上がってしまっている恵理子の花びらからは濃厚な淫汁が溢れ、蒸れたパンストのナイロン繊維に染みが広がっている。松村はその臭いを嗅ぎながら、ジャージとブリーフをずり下ろし、鉄のように勃起した男根をしごき始めた。

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「ハア、ハア!ケバエロ事務員の臭いパンスト、たまんねえ!」
(こ、この男、狂ってる!)
股の臭いを嗅ぎながら狂気の表情で男根をしごく松村の姿に恵理子はゾッとするが、先端から透明の液体が溢れ出る男根を目にして胸の鼓動が速くなった。松村の股間に反り返る赤黒い男根は、恵理子がこれまでに見たこともないたくましさだったのだ。
「あ、あぁっ!」
松村は紫のショーツを指でずらして、淫汁が湧き出る源泉に唇を押し当てる。
「だ、駄目、そんなことしないでっ!」
薄いナイロン越しに女の弱点である蕾に接吻され、淫汁を吸い上げられる恵理子は派手なカールヘアーを振り乱した。
火のように疼いた蕾からは止め処なく愛液が溢れ、その淫汁を松村の分厚い唇で吸い上げられる恵理子は完全に自分を見失い、涎が垂れ流れる唇からあられもないヨガリ声を張り上げた。

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[ 2011/10/16 00:57 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

グレーのパンスト

恵理子お姉様、奈々です。お久しぶりです。
奈々も今恵理子様と同じグレーのパンストを履いて天国へ逝こうとしていますぅ。
あぁお姉様の肉棒が見たいぃ。精液の噴射が見たいのぉォォォォォォォォォォォ。
[ 2011/10/17 01:47 ] [ 編集 ]

奈々様

コメントありがとうございます。
黒のパンストと白いザーメンはよく合いますが、
ダークグレーのパンストとザーメンもよく合うので、
たっぷりと汚してください。
[ 2011/10/20 22:28 ] [ 編集 ]

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