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クラシカル恵理子(1)

妄想小説の合間に、昔の懐かしい写真をアップしていこうと思います。
今回アップしたのは五年以上前に撮影した写真です。この時期、私が夢中になっていた男は、建築会社で働く土方職人でした。
土方とは土木作業員、建築作業員のことだけど、ワープロで『どかた』と打っても変換されません。土方って差別用語に指定されてるんですね。でも私はこの『どかた』という響きを耳にするだけで、体が疼いてしまいます。

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私の性癖を決定付けた居候生活から数年後。ある土曜日の昼間に学校から帰ると、ちょうど家に遊びに来た叔母とばったりと出くわしました。その日、娼婦のようなバックシーム入りの網タイツを穿いていた叔母は、大柄な男を連れていました。
「彼、土方やってるの」
台所で昼食を食べながら隣の居間の声に聞き耳を立てていると、酒と煙草で焼けた叔母のハスキーな声が漏れ聞こえました。
叔母が母に紹介していた男は、日焼けした黒い肌と、分厚い胸板を持ち、いかにも肉体労働者といった風貌をしています。無精髭が伸び放題になっている薄汚い土方男に巨尻を犯され、涎を垂れ流してヨガリ狂う叔母の姿を想像して、私の股間は熱く疼きました。

233-2.jpg

それから更に時間が過ぎ、叔母の姿を求めて恵理子になった私は、某出会い系サイトである男と知り合いました。
『47歳、土方をしている絶倫親父です』
男から短いメールを受け取った瞬間、あの日と同じように、私の体は熱く疼きました。

233-3.jpg

アパートは建築会社の寮になっていて、男は六畳一間のタコ部屋のような薄汚い部屋で一人暮らしをしていました。薄暗い部屋に足を踏み入れた途端、生ゴミが腐ったような悪臭が鼻を付き、私は顔をしかめました。
男はメールで言っていた通り、本物の絶倫でした。私は丸太のように太い腕と厚い胸板に押さえつけられ、猥褻な言葉と腰使いで、延々と責められ続けました。

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私はその日、あの日の叔母と同じバックシームの入った網タイツを穿いていたのですが、その網タイツを引きちぎられ、ヒクヒクと痙攣するアナルに唇を押し当てられた瞬間、私は男なしでは生きられない叔母の気持ちを本当の意味で理解することができました。チクチクとした無精髭でアナルをくすぐられた私は涎を垂れ流し、意味不明の叫び声を上げて女の絶頂へと到達しました。そしてもうこの世界から抜け出せないと覚悟を決めたのです。

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[ 2011/06/22 13:21 ] PHOTO | TB(0) | CM(2)

エロ美の極致

恵理子様、お久しぶりです。奈々ですぅ。恵理子様の画像、本当にエロく美しいですぅ。 淫猥な叔母様に恵まれて女に目覚めた恵理子様が羨ましいわぁ。 恵理子様の蕾を犯す妄想をしながら、溜まりに溜まった精液を今解き放ちますぅぅぅぅゥゥゥ~!!。
[ 2011/06/23 01:56 ] [ 編集 ]

奈々様

コメントありがとうございます。
さすがに叔母の写真をここに掲載する事は出来ませんが、私の姿を通じて叔母の淫靡な姿を想像してもらえれば嬉しいです。
[ 2011/06/27 14:31 ] [ 編集 ]

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