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狙われたPTA会長(6)

その日の昼過ぎ、来客を知らせるインターホンが鳴った。
「あっ!」
扉を開けた恵理子は思わず声を上げた。玄関口に覆面をした男が立っていたからだ。
「奥さん、俺が誰だか分かるかい?ヒヒヒ」
男は頭から厚手の黒のパンストを被って顔を隠している。だがパンスト越しに漏れる不気味な笑い声で、恵理子は男の正体を知った。

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「中に入らないで!」
学は制止しようとする恵理子の手を振り解いて玄関で靴を脱ぎ捨てると、台所に足を進めた。学が恵理子の家にやって来たのはこれが初めてだが、この二か月間、ネットカメラを通じて恵理子を陵辱してきた学の目には、台所に置かれた食器棚やテーブルは見慣れたものに写る。学は後を追うようにして台所に入ってきた恵理子の豊満な体を抱き締め、流し台に押し付けた。

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「奥さん、もうオナニーだけじゃ我慢できないだろう?男が欲しくて狂いそうになってるんじゃないのか?」
学は熟女の汗ばんだうなじに唇を這わせ、豹柄のミニスカートの中に手を潜り込ませる。ムッチリとした人妻の下半身に張り付いているダークグレーのパンストは、股の部分がじっとりと湿っていた。
学はその箇所をじっくりとまさぐった後、その指先の臭いを嗅いだ。恵理子は臭いを少しでも和らげるために、その箇所に香水を吹きかけていた。だが豊満な人妻の一週間分の汗と愛液が染み込んだパンストの悪臭は香水ぐらいでは消臭できず、そればかりか香水の強い匂いと混ざり合って、悪臭が増幅されている。
「奥さん、この臭いは何だ?」
学は指先の臭いを嗅ぎ、大袈裟に顔をしかめる。そしてあまりの恥ずかしさに紅く火照る恵理子の耳たぶをペロリと舐めた。

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学は流し台を背に台所の床に腰を下ろし、恵理子の豊満な尻を顔面で受け止めている。九十センチを超える巨尻はどっしりとした重量で、反り返る首筋に圧し掛かってくる。学がその重圧に耐えながら、ちょうど唇にぴったりと密着する薔薇の蕾に舌を伸ばすと、豊満な巨尻は浅ましい動きでうねり狂った。
「くせえ!くせえよ!」
一週間分の悪臭が染み付いたナイロンが鼻に張り付き、薔薇の蕾から新たに濃厚な愛液が湧き出てきて、学は苦悶とも喜悦とも取れる絶叫を張り上げる。学は午前中だけで三度の射精を終えていたが、とてもこの世のものとは思えぬ恵理子の卑猥な悪臭を鼻の穴一杯に吸い込んで、股間の男根がまた煮えくり返っている。
学はじっくりと時間をかけて追い詰めてきた恵理子のこの巨尻に、煮え滾る欲情をついにぶちまけられるのだと思うと、その悦びだけで鉄のようになった男根が発作を起こしそうになった。

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学は恵理子の巨尻をテーブルの上に乗せて、人妻の豊満な肉体をじっくりと観察した。悪臭が染み付いたパンストのちょうどその部分を引き裂き、紫のスキャンティーを横にずらして、羞恥の蕾を露にする。学は初めて目にする生身の女の卑猥な蕾を押し広げ、熟し切った粘膜に指を沈めた。
「うぅ・・・」
パンストで顔を隠した正体不明の男に玩具にされていると悔しさに恵理子は唇を噛み締めるが、焼けるように熱くなっている人妻の粘膜は悦びの収縮を隠せず、トロリとした濃厚な愛蜜を吐き出している。その上方に目を向けると、パンストに張り付いた肉棒の先端からも白濁した液が滲んでいた。
「相変わらず助平な体だ。さっき二回も射精したって言うのによ」
学は尻の穴を弄びながら、勃起する肉棒に手を伸ばした。握り締めると、肉棒は指先が火傷しそうなほど熱く焼けていた。

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「あぁ、駄目、駄目・・・」
学が指先を動かし始めると、腰が砕けるような快感に襲われて、恵理子はテーブルの上に乗せた豊満な下半身をうねり狂わせる。
あの日以来、恵理子は夫に対して不感症になってしまった。それなのに、愛を伴わない陵辱にこれほど浅ましい反応を見せる自分の体が不思議でならない。
「い、いくっ」
学の卑猥な指の摩擦であっけなく絶頂に到達した恵理子は今日三回目の射精を開始し、汚れたパンストのナイロン繊維の隙間から、白濁した液を噴射した。

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学はもっとじっくりと時間をかけて恵理子を弄びたかったが、あまりの興奮に欲情が煮え滾り、一度沸騰した欲情を吐き出さないことには、卑猥な遊びを続けられそうになかった。
「奥さん、テーブルに手をついて、ケツを突き出すんだ」
学は恵理子に命令し、ズボンのファスナーを下ろして怒り狂う男根を取り出した。
学の目の前にPTA会長の豊満な尻が突き出された。学はまるでスイカのように丸く盛り上がった巨大な尻肉を鷲掴みにすると、燃え上がる男根をその谷間へと沈めた。
「・・・おぉ!・・・」
生まれて初めて味わう女の蜜壷に学はうめき声を漏らした。止め処なく愛液が溢れ出る濡れた蜜壷は煮え滾った男根にぴったりと吸着し、卑猥な収縮を繰り返して学を責め立ててくる。学は人妻の卑猥なテクニックに歓喜し、そして、たちまち暴発寸前へと導かれた。
学はここまできてそんな恥を晒すことはできないとキリキリと音を立てて奥歯を噛み締め、力任せに男根を打ち付けていく。
覆面しているため正体を知ることはできないが、その動作から、男が女の扱いに慣れていないことが恵理子には分かった。だが力任せに男根を打ち付ける荒々しい腰の動きが、女に飢えた浮浪者の獣のような腰使いを思い出させて、恵理子は燃え上がった。

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だが学には一刻の猶予も残されていない。脳みそから脂汗が滴り、蜜壷に喰い絞められる男根が痙攣発作を起こしかけている。
学はもう駄目だと敗戦を覚悟し、恥を晒してしまう腹立たしさから豊満な尻肉を力任せに平手でぶった。すると恵理子は、それまでとは明らかに違う悦びの声を張り上げた。
「あぁっ、それいい、いいの!もっと、もっとお尻をぶって!」
恵理子は平手を落とされる尻肉をうねり狂わせ、テーブルに伏せた上半身をヒクヒクと痙攣させている。恵理子が昇り詰めた事を確認した学は安堵の表情を浮かべ、硬直していた全身の筋肉を弛緩させて、赤い手形のついた尻に沸騰した性をぶちまけた。   (おわり)

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[ 2011/06/18 12:13 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(1)

何度見てもゾクゾクします。恵理子さんのミニタイトスカート、パンプス、素足での膝下までしっかり伸ばした黒ハイソックス見たいです。太股も綺麗ですよ黒ハイソックスを思い切り膝下まで伸ばしてムッチリ脚強調してもらいたいです。マダム黒ハイソ嗅ぎまくりたいです。
[ 2011/07/29 22:45 ] [ 編集 ]

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