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狙われたPTA会長(2)

「両手で太腿を抱えて、そのでかいケツをもっとよく見せるんだ」
恵理子が抵抗できないのをいい事に、男の命令はますます過激さを増していく。その命令に従わざるを得ない恵理子は言われたとおりムッチリとした太腿を抱え、両足を宙に浮かせた。
「何てでかいケツをしてるんだ。軽く90センチ以上はありそうだな」

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受話器から男の荒い鼻息が聞こえてくる。恵理子のあられもない姿に、正体不明の男は明らかに興奮していた。
(あなたは一体誰なの!?何処から私のことを見てるの!?)
恵理子は尻を剥き出しにした姿で周囲を見渡したが、やはり男の姿は見当たらない。
四十路を過ぎた人妻にこんな破廉恥行為をさせて興奮している変質者は一体誰なのか。恵理子はPTAの役員、教師ら関わりのある男の顔を思い浮かべたが全く見当がつかなかった。

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(あのでかいケツをどうやって甚振ってやろうかな)
藤山学はカメラのファインダーを覗きながら、もうすっかり硬くなっている股間をジーンズの上から擦った。
学は中学2年生で、恵理子の次女・愛美のクラスメートである。学は性に目覚めた頃から同年代の女の子には全く興味がなく、年上の女性、しかも母親と同じぐらいの年齢の熟女に対してのみ異常な性的興奮を覚える一種の性倒錯者であった。

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この春の入学式で、PTA会長として挨拶をした恵理子の姿に学は目を奪われた。学好みのムッチリと脂が乗った豊満な肉体。眼鏡を掛けてつんと澄ました厚化粧の顔。恵理子は学が描く理想の熟女像に限りなく近かったのだ。
PTA会長である恵理子は月に1、2回のペースで学校に姿を見せる。品のいいスーツで着飾った恵理子の姿を見かけるたびに、学はあの澄ましたPTA会長を性奴隷にしてヒィヒィと泣かせてやりたいと変質的な妄想を膨らませていた。
「携帯電話をアソコに擦り付けて、お母さんのいやらしい音を聞かせてくれよ」
ファインダーの中の恵理子はさすがに躊躇したものの、学が写真の一件を口にすると、命令どおり、太腿の間に携帯電話を挟み込んだ。耳に当てた携帯からパンストの摩擦音が響いて、学の興奮は最高潮に達した。

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(それにしても、まさかこんなに上手くいくとは)
PTA会長である恵理子をまんまと操り人形に仕立てた学は、こみ上げてくる笑いを懸命に堪えた。
子供の頃からカメラが趣味で、新聞部に所属する学は、これまでに学校行事の写真を何度も撮影してきた。その膨大なデーターの中には恵理子の次女である愛美の写真も、担任である山室の写真ももちろん入っている。学はそのデーターをパソコンで加工し、2人がラブホテルから出てくる捏造写真を作り、恵理子の自宅へと送りつけたのだ。
写真を送ったのはちょっとした悪戯だった。だがパソコンに疎い恵理子は、学が作ったアイコラ写真を本物と思い込んでしまったのだ。

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(まさかあんな初歩的なアイコラを本物と信じ込むとはね)
恵理子をJ緑地公園に呼び出した学は、その姿を50メートル以上離れた大木の陰から、超望遠レンズで追い続けている。森林の多いJ緑地公園には都会には珍しい野鳥がたくさん生息していて、その姿を撮影するアマチュアカメラマンも多い。学が超望遠レンズを覗いていても不審に思う者は誰もいない。

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「一旦、電話を切って、携帯をパンストの中に入れるんだ。今から俺が電話をかけるけどそのままにしておけ」
学はファインダー内の恵理子がパンストの中に携帯を入れたのを確認してから発信ボタンを押した。
「あっ」
男から着信が入って、携帯電話のバイブ機能が作動する。狭苦しいパンストの中に閉じ込められている携帯から何とも妖しい振動が伝わって、恵理子は思わず短い悲鳴を漏らした。
男は延々と電話をかけ続ける。恵理子は電話に出ることを禁じられている。
(あぁ、早く電話を切って!)
羞恥の一帯にピッタリと密着して暴れ回る携帯電話に犯されて、恵理子の豊満な尻が悩ましくくねり始めた。

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この日は気温が30℃近くまで上昇し、じっとしていても汗ばむ陽気であった。淫靡な振動を発する携帯電話に5分近く犯された恵理子の肌は熱く火照り、大粒の汗が噴き出している。
カメラのファインダーを覗き込む学の目が激しく血走っている。500ミリの超望遠レンズは50メートル以上離れた恵理子のスカートの中をはっきりと捉えている。紫のパンストと黒のTバックショーツに透けて勃起した肉棒の生々しいラインが浮かび上がっているのだ。
「PTA会長のくせに、チンポをそんなに硬く勃起させやがって」
PTA会長の浅ましい肉体の反応を見て、学の股間も煮えくり返っている。
「どうやらかなり欲求不満が溜まっているようだな。どうだ、チンポをしごきたくてたまらないだろう?」
学はジーンズの上から勃起した男根を擦りながら、同じ行為をするよう恵理子に命じた。

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「もう許して下さい!」
エスカレートする一方の学の要求に恵理子は悲鳴を上げるが、それまでと同じパターンで写真の一件を持ち出され、屈服させられた。
「今からチンポをしごいて3分以内に射精するんだ。もし3分経って射精しなかったら、どうなるかは分かってるよな?」
学の信じられない命令に、恵理子は眼鏡の奥でカッと目を見開いた。
「そ、そんなこと出来ません!お願いです、お金なら払いますから、あの写真を渡してください!」
「あんたが3分以内に射精したら考えてやるよ。ほら、もう15秒が経過したよ」
「鬼!あなたは鬼よ!」
血も涙もない学の非道さに恵理子は声を荒げるが、結局は命令に従うしかなかった。逃げ場のない窮地に追い込まれた恵理子は決死の覚悟でパンストとショーツの中に右手を伸ばした。
携帯電話の淫靡な振動によって、黒のTバックに包まれた肉棒は熱く火照っている。その肉棒を指で包み込み、摩擦を加えると、追い詰められた精神状態とは裏腹に熟れた人妻の肉体は疼き始めた。
(あぁ、もしこんな姿を誰かに見られたら・・・)
恵理子がいる場所から、周回道路をウォーキングする年配夫婦の姿が見える。白昼の公園で自慰行為を強要される羞恥に首筋を赤く染めながら、恵理子は女の弱点である肉棒をしごいた。

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「やっと気分が乗ってきたようだな。でも残り時間はあと2分しかないよ」
恵理子は時間に追われながら肉棒をしごき続ける。女にとって究極と言っていい恥を晒しているのは家族を守るためだと自分に言い聞かせて淫靡な摩擦を加えるのだ。
「あ、あぁっ」
完全に勃起した肉棒の先端が紫のパンストに擦れて、腰骨から下腹部にかけてジーンとした甘い痺れが走りぬける。恵理子は知らず知らずのうちに禁断の行為に陶酔し、亀頭に張り付いたパンストに白濁した染みが広がり始めた。
(あぁ、もう駄目!いっちゃう!)
固く閉じた瞼の裏に真っ赤な火花が飛び散って、恵理子は絶頂に到達しようとした。
「奥さん、楽しいことをしてるじゃないか」
恵理子がまさにその時を迎えようとした瞬間、桜の木の陰から中年の男が姿を見せて、恵理子は慌ててショーツから右手を抜き取った。

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[ 2011/05/28 14:40 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

巨尻ぃ。

恵理子様、御返事ありがとうございます。ド派手な紫パンストに包まれた脂ののった巨尻と肉棒、淫の極みです。 奈々はもう恵理子様の世界の虜です。
厚かましいかも知れませんが、喪服と黒パンストのストーリーと画像を是非リクエストしたいのですが、如何でしょうか?
[ 2011/05/28 17:21 ] [ 編集 ]

奈々様

返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
未亡人のストーリーは以前に何度かアップしたことがあります。
喪服の黒パンストは何ともいえない艶かしさがありますね。
また新しいアイデアが浮かべば、未亡人に変身したいと思います。
[ 2011/06/16 22:59 ] [ 編集 ]

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