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股間しごき

恵理子です。この頃、とても忙しくて、長らくブログを更新出来ずに申し訳ございません。
今日、本当に久しぶりに恵理子になって、撮影を楽しみました。ストーリーは派手で高飛車な熟女が薄汚い変質者に犯され、抵抗も虚しく絶頂を味わわされるといういつもの展開です。
本当にワンパターンだと思いますが、私はこの展開が、いえこの展開しか性的な興奮を得られないのです。

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私がこの性癖を持つようになったのは、これも何度も話に出しますが、子供の頃の居候生活が原因です。未亡人でスナックを経営していた叔母は派手好きで、高飛車というよりも意地の悪い、性悪な性格の女でした。そんな叔母がみすぼらしい初老の男2人に責められてヨガリ泣く姿を覗き見たことで、私の性癖は歪んでしまったのです。
中でも強烈な印象として残っているのは『股間しごき』です。2人の男は向かい合う形で座りながら、互いの手にピンと張った荒縄を握っていました。縄は2人の間に立っている叔母の豊満な尻に喰い込んでいます。男達がその縄を前後にしごくと、叔母は眉間に皺を寄せた苦しそうな表情で、「いいっ、いいの!」と悦びの悲鳴を張り上げました。
「ママ、助平なケツの動きだな。死んだ旦那が見たら泣くぞ」
いつもは気の強い叔母が男達の嘲笑を浴びながら、縄の淫靡な摩擦で昇天する姿は、性に感心を持ち始めた私には刺激が強すぎました。

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それから10年以上が経ってから、何気なく見ていたアダルトビデオの中で、私はあの夜の『股間しごき』を再び目にしました。麻吹淳子主演の『白衣縄地獄』というタイトルの日活ロマンポルノの中で、この責めが登場したのです。責められていたのは、『はぐれ刑事純情派』などに出演していた岡本麗でした。
有閑マダム役の岡本麗は秘密クラブの情婦で、性悪な男女から調教されます。メンソールをたっぷりと塗りこんだ女の花びらに縄を通され、しごかれるのです。

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「お前は何者なんだい?」
摩擦を受け、あの夜の叔母のように眉間に皺を寄せる岡本麗に、クラブのママが尋問します。
「愛奴クラブの淫婦でございます。夫を裏切る有閑マダムでございます!」
「お前の旦那は何をしてるんだい?」
「会社の社長でございます。インポテンツでございます!」
股をしごかれながら、夫の恥を告白する岡本麗は、自分の言葉に被虐の疼きを覚えて全身を燃え上がらせます。
「もっとしごいて下さい!もっと滅茶苦茶にしてください!」
不能の夫を持ったために熟れた肉体を欲求不満で疼かせ、黒い悦びに堕ちていく岡本麗の迫真の演技が、あの夜の叔母の姿とダブりました。

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私の物語の中に『股間しごき』がよく登場するのはこういった記憶が源です。そして今日もまた、『股間しごき』をしてしまいました。
パンストフェチの変質者に自宅キッチンで犯される人妻。派手で高飛車な人妻がローションに漬けてグチョグチョになったパンストを股間に通され、勃起した肉棒をしごかれて昇天してしまう。これが私のエロティズムなのです。

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[ 2011/03/01 21:13 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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