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上京した母(4)

爪の先端にたっぷりと垢が詰まった黒い指先で肉棒をしごかれる恵理子は、全身汗みどろになって悶え狂っている。もうそれ以上ないぐらいに硬く勃起した肉棒に助平ったらしい指裁きで摩擦を加えられ、下腹部から肉棒の先端にかけて強烈な悦びがこみ上げているのだ。もう自分の意志ではどうにも鎮めようのない壮絶な疼きに、恵理子は息子の隣人に陵辱されている事実を忘れて、青芝の目の前で崩壊することを覚悟した。
だが青芝は一気に恵理子を仕留めようとはせず、グロテスクな姿となった肉棒から指を引き上げると、コタツの脚に拘束していた手足の縄を解き始めた。

527-1.jpg

青芝は一旦解いた縄で手首を再び縛り上げ、その縄尻を取って恵理子を引きずると、部屋角の太い柱に縛り付けた。
「お、お願いですから、もう帰して下さい・・・」
背にした柱に拘束され、ガックリと首を落とす恵理子の目の前で、青芝は次の責めの準備を進めている。青芝は押入れの中からカメラの三脚を取り出し、その雲台に枕元に無造作に置かれていた電動マッサージ器をビニールテープで巻き付けていった。
「へへへ、ちょっとお粗末だが、拷問マシンの完成だ」
青芝は拷問マシンと聞いて顔色を失くしている恵理子の足元に電動マッサージを取り付けた三脚をセットしていく。
「そんなに怖がるなよ。拷問マシンと言ったって、何もお母さんを痛めつけるための道具じゃないんだ。逆にお母さんを天国に案内する快楽マシンなんだから、もっと嬉しそうな顔をしなよ」
青芝がコンセントを差し込んでスイッチを入れると、三脚に固定された電動マッサージ器が淫靡な電動音を発し、丸い先端が振動を始めた。

527-2.jpg

「情けないが、今はこのマッサージ器が俺の女房なんだよ。でも馬鹿にはできねえぞ。そんじゃそこらの女より、よっぽどいい仕事をしてくれるぜ」
卑猥な笑みで顔を崩しながら青芝は三脚のレバーをクルクルと回していく。すると雲台が上昇していって、取り付けられた電動マッサージ器の先端が恵理子の股間に近づいた。
「ひぃっ」
丸い先端がほんのわずか触れただけで腰骨が砕かれるような衝撃が走って、恵理子はビクンッと体を浮き上がらせた。
「駄目、駄目よっ」
恵理子は拷問マシンから逃れるために足の指に力を込めて爪先立ちするが、青芝はその行為を嘲笑うかのように更にレバーを回していく。拷問マシンの先端は小刻みに震えながら爪先立ちする恵理子の股間ギリギリの所にセットされた。
「許して、もう許してっ」
恵理子は厚化粧の顔に脂汗を滲ませ、肉付きのいい太腿をブルブルと痙攣させながら、懸命に豊満な体を足の指で支えている。だがそんな体勢がいつまでも保てるはずもなく、ほんの数センチ尻が落ちると、目も眩むような快感に襲われ、恵理子はもう2度と爪先で立てなくなってしまった。

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「あぁっ」
この日のために美容院でセットした髪を振り乱し、人妻の色気が漂う肉厚のある唇から涎を垂れ流しにしながら、恵理子は悶絶した。落ちた股間に電動マッサージ器の丸い先端がぴったりと重なり、硬く勃起した肉棒を揉まれて、人妻の肉体は火柱のように燃え上がっているのだ。
それにしても電動マッサージ器が生み出す、この振動の淫靡さは一体何なのであろう。結婚生活は25年を超え、成人した2人の息子の母親でもある恵理子は、人並みな女の悦びは経験している筈であった。だが拷問マシンから伝わる振動は、慣れ親しんだ夫の愛撫とは比べ物にならない壮絶な快感であった。
「あぁ、停めて!この機械を停めて!」
青芝の愛撫で下腹部にこみ上げていた悦びが反り返る肉棒の先端にまで到達して恵理子は絶叫した。

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青芝は初めて顔を合わせた人妻を部屋に引きずり込み、陵辱するような卑劣な男である。最初に脅されたように、本当に暴力団と繋がっているのかもしれない。そんな男に弱みを握られてしまえばそれをネタに脅され、幸せな家庭生活が崩壊に追い込まれてしまう恐れがあった。
(駄目よ、我慢しなくちゃ!このままではとんでもない事になってしまうのよ!)
恵理子は家庭崩壊のシナリオを頭の中に描いて邪悪な悦楽を振り払おうとした。だがそんな抵抗は何の役にも立たなかった。それほど拷問マシンが生み出す悦楽は壮絶だったのだ。
下腹部がジーンと切なく疼いて、恵理子は崩壊を覚悟した。だが次の瞬間、青芝は不意に拷問マシンのスイッチを切った。まさに寸前で発作を免れた恵理子は、安堵と悔しさが入り混じった複雑な表情を青柴へと向けた。

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「拷問マシンの役目はここまでだ。最後は俺の手で天国に昇らせてやるからよ」
そう言って三脚を移動させた青芝は、拷問マシンに代わって自らがその位置に潜り込んだ。
「ヒヒヒ、随分と派手に濡らしやがって」
恵理子の豊満な太腿が青芝の醜い顔を挟み込む形となった。青芝が顔を上げると、そこには恵理子の豊満な尻があった。黒のパンストとガードルに包まれる人妻の薔薇の蕾からはおびただしい量の愛液が溢れ出し、下着をぐっしょりと濡らしてしまっている。青芝は強烈な淫臭が染み込んでいる下着のその部分にぴったりと唇を押し当てると、チューチューと卑猥な音を立て、布地に染み込んだ愛液を吸い始めた。

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人妻の下着の汚れを充分に堪能した後、青芝はパンストとガードルを太腿の位置にまでずり下ろし、直接、蕾に吸い付いた。
羞恥の蕾にぴったりと重なり、愛液を吸い立てる唇の卑猥な吸引力と、濡れた花肉を掻き回す粘っこい舌先の動きに恵理子はまさに悶絶した。だが青芝はそれだけでは飽き足らず、手を伸ばして火の様に疼いている肉棒をしごいた。
「あっ、いく、いきますっ」
拷問マシンによって悦楽の9合目、いや、頂上に片手が掛かっていた恵理子は、青芝の2個所責めにあっけなく防波堤を突き破られ、湿った畳の上に悦びの白濁液を撒き散らした。

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[ 2011/01/07 17:59 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(0)

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