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高飛車女校長 悶絶調教(4)

用務員室に、栗の花の匂いに似た強烈なザーメン臭が充満している。澤村は鼻を鳴らしてその淫臭を嗅ぎながら、三角木馬に跨る恵理子へと近づいて行った。
「校長先生、随分と派手に出してくれたな。部屋の中が臭くなっちまったじゃねえか」
肉の絶頂を極め、ヒクヒクと痙攣する巨大な尻肉に、澤村はピシャリと平手を打ち下ろす。すると恵理子は「ひぃっ!」と喉を鳴らし、叱られておびえる生徒のように、「ご、ごめんなさい」と、失態を謝罪した。
「これでウォーミングアップは終わりだ。本番はこれからだよ」
いつの間にか部屋の中央には布団が敷かれている。澤村は足枷を外して恵理子を三角木馬から下すと、そのまま布団の上に押し倒した。

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「あぁ、澤村さん。堪忍、堪忍してっ」
中年用務員の加齢臭が染み込んでいる湿った布団に引きずり込まれた恵理子は悲痛な悲鳴を張り上げる。恵理子は膝を立て、腰を激しくよじらせて、圧し掛かってくる澤村を何とかして振り払おうとした。
「何が堪忍してだ。あんなに派手に射精したくせに下手な芝居をしやがって」
澤村は恵理子の髪を鷲掴みにし、左右の頬を平手で打った。それで恵理子の抵抗の動きが止まった。

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「男にこうやって無理矢理に犯されるのが興奮するんだろう?チンポの硬い強い男に征服されたいんだろう?所詮、女っていうのは、そういう生き物なんだよ」
澤村はそう言って恵理子を四つん這いにさせると、腰を持ち上げて尻を突き上げさせた。
恵理子が教師になりたての頃は、まだ教育現場にも男尊女卑の風潮が残っていて、恵理子も何度も嫌な目に遭わされた。だが時代の移り変わりとともに女性の社会的地位が向上すると、教育現場の意識も変化し、恵理子のように校長として組織のトップに立つ女性教諭の数も増えてきた。恵理子は昨年から、女性の地位向上を目指して活動する地元女性会の役員に選ばれている。
「硬いチンポ下さいって、このでかいケツを振ってみろ。この牝豚が!」
澤村は振り上げた右手をムッチリと脂が乗った豊満な尻肉に振り落す。恵理子はその痛みから逃れるために、紅潮した尻肉を何とも艶めかしい動きで振り始めた。

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澤村は恵理子を布団の中に引きずり込んでから、たっぷりと時間をかけて愛撫を施していく。耳たぶや首筋に接吻の雨を降らせながら量感のある乳房を揉みほぐすと、次に電動こけしを手に取って脂が乗った全身に這わせていく。こけし人形のおぞましい振動で火照った肌をくすぐられる恵理子は、抑えようにも抑えられない官能の疼きに、無意識のうちに澤村に身体を押し付けていく。
「校長先生、随分と派手に腰を動かしてるじゃねえか」
澤村は恵理子の醜態を嘲笑いながら、電動こけしの先端を豊満な太腿の付け根に埋めていく。その奥深くに秘められている菊花の蕾を淫らな振動で悪戯されると、恵理子ははしたなく腰を突き上げ、狂ったように巨尻を揺さぶった。

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「大学教授の旦那と、このこけし人形と、どっちがいいか言ってみな」
澤村は狂乱状態の恵理子の表情を覗き込みながら、右手に力を込めてこけし人形を押し進めていく。小刻みに振動する先端に押されて陰唇が捲れ上がった
「あぁ、い、意地悪。澤村さんの意地悪っ」
恵理子は澤村の問いには答えないが、その艶めかしい全身のくねりと、ハスキーにかすれた喘ぎ声から、その答えは明らかであった。


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パンスト越しに菊の蕾が甘美な花を咲かせ、大量の樹液を溢れさせているのを、澤村ははっきりと確認した。澤村は恵理子の踊り狂う両腿を抱きかかえると、開花した淫靡な花びらにぴったりと唇を押し当て、チューチューと音を立てて溢れ出る樹液を吸い始めた。
「あぁ、澤村さん、こんなこと、こんなこといけないわっ」
恵理子は脂汗が滲む首筋を反り返らせ、悲壮な悲鳴を絞り上げる。女を男の性処理の道具としか思っていない時代遅れの無能な用務員に接吻される汚辱と屈辱。恵理子はその嫌悪感に胸が裂かれる思いであったが、大学教授の夫とは比べ物にならない澤村の執拗な技巧に、これまで経験したことのない肉の悦楽を味わわされ、自分を見失っていった。

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日付が変わる直前、青木祐子はベッドに潜り込んでから母親にメールを送った。
『生徒さんの容態はどう?やっぱり今夜は帰れそうにない?お父さんが心配しています。もし時間があれば連絡してあげて』
娘からのメールを受信した時、恵理子は用務員室の布団の上で四つん這いになり、澤村に向けて尻を突き上げていた。
ただ尻を突き上げているのではない。恵理子はパンストの中に両手を突っ込み、自ら尻肉を割り開いて、淫らな菊の花を剥き出しにしているのだ。

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「さ、澤村さん。今まで女のくせに偉そうな態度をとって申し訳ありませんでした。私はご覧のように淫らで悪い女でございます。この淫乱女に本物の男の味を教えてください」
尻の穴を開きながら、澤村に命ぜられた口上を言い終えた瞬間、恵理子は布団に顔を埋めて泣き崩れた。これまで積み上げてきたキャリアが音を立てて崩れ落ち、もうこの卑劣な男の言いなりになるしかないのだと思うと両目から涙が溢れ出てくるのである。
「ヒヒヒ。本物の男の味か。大学教授の旦那は本物の男じゃないのか?」
澤村は泣き崩れる恵理子の尻肉を鷲掴みにすると、その卑猥な割れ目に股間を押し付ける。澤村の股間の男根は鋼鉄のように硬化し、パンスト越しにその先端を押し付けられる菊の蕾が淫らに捲れ上がった。
「あぁ、硬い!凄く硬いわ!」
膨れ上がった先端の亀頭を蕾に擦り付けられる恵理子はその鉄の硬さに狂乱し、泣き叫ぶ。
「私の旦那は偽物の男です。この硬いチンポの澤村さんこそ本物の男です!」
そう叫んだ直後、恵理子は自らパンストを引き破って穴を開けると、豊満な巨尻を突き上げ、澤村の巨根を咥え込んでいった。

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明日から中間試験が始まる五月下旬の夜、小島春奈は塾の帰りに桜山中学に立ち寄った。時刻は夜の九時を過ぎており、校舎内は不気味なぐらいに静まり返っている。
春奈はこの桜山中学に通う三年生で生徒会長をしている。本来なら早く家に帰って試験勉強をしなければいけないのだが、春奈は塾の帰りに居ても立ってもいられなくなり、学校に立ち寄ったのだ。
春奈は今年の二月、この校舎内で強姦されて処女を失った。相手は用務員の澤村である。澤村はその一部始終をビデオに録画しており、それをネタに春奈を何度も用務員室に呼び出した。春奈は誰に相談することもできず、澤村の言いなりになるしかなかった。
失意のどん底に突き落とされた春奈は自ら命を絶つことも考えたが、その思いとは裏腹に春奈の肉体は澤村に従順し始めた。急速に大人の女へと成長していく肉体は澤村に凌辱されるうちに疼くような快感を覚えるようになった。そして今では澤村からの呼び出しを待ち焦がれるマゾ女へと成り下がってしまったのだ。
だが皮肉なことに、春奈が澤村から離れられなくなった頃から、呼び出しの回数が少なくなった。特にこの二週間ほどは澤村からは何の連絡もなく、春奈がメールを送っても返信はなかった。
春奈が疼いた身体を持て余し、夜の学校に侵入すると、用務員室の扉から光が漏れていることに気付いた。春奈はまるで灼熱の砂漠の中でオアシスを見つけた遭難者のように、光が漏れる用務員室に足を進めた。
扉を開けようとした春奈はその直前で思いとどまり、手の動きを止めた。光が漏れる扉の隙間から、艶めかしい女の声が一緒に漏れてきたのだ。

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春奈は慎重に扉の隙間を大きくして中を覗き込む。次の瞬間、春奈はハッと息を飲んだ。
大きく見開いた春奈の目にセーラー服を着た女の姿が映った。セーラー服姿の女は天井から吊り下がる縄に両手首を縛られ、澤村が操る電動こけしで全身を撫でられて悶え狂っている。春奈も一カ月前に全く同じ責めで、失神するまで絶頂を味わわされた。
(誰よ、あの女は!?)
春奈は自分でも信じられないぐらいに激しい嫉妬を覚え、澤村に責め立てられる女を睨みつける。だが春奈は乱視が強く、女の姿はぼやけている。春奈は両目を細め、女の正体を暴こうとした。
まず分かったのは女が着ているセーラー服は桜山中学の制服ではないということだ。セーラー服は上着、スカートともに丈が異様に短く、生地はスケスケのシースルーでできている。スケスケのセーラー服から妖艶な黒の下着が透けて見えていた。
次に分かったのは、スケスケのセーラー服を着ているのは女子生徒ではないということである。女は中学生どころか三十代、いや四十代過ぎの年増女に見えた。春奈は更に目を細め、何とかして女の正体を暴こうとする。その間に、スケスケのセーラー服を着た年増女は勃起した肉棒の裏筋をこけし人形で撫でられ、悶絶した。

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「あぁ、澤村さん。もう駄目、逝きそうよっ」
たっぷりと脂肪がついた身体をくねらせ、猫なで声で澤村に甘える年増女に春奈は激しく嫉妬し、憎悪のこもった視線で睨みつける。その時、ようやくぼやけていたピントが合い、春奈は年増女の顔を認識することができた。
「あっ!」
眼鏡をかけた見覚えのある顔に、春奈は思わず声を出してしまった。その直後、スケスケのセーラー服を着た女校長は絶頂へと到達し、黒のパンスト越しに白濁のザーメンをぶちまけたのだ。  (おわり)

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[ 2013/06/03 18:24 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(0)

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