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毒牙にかけられた母娘(2)

「欲求不満のマダムなら、この玩具でどうやって遊ぶかは知っているよな?」
薮内がコントローラーを操ると、目の前に突き出された電動こけしが不規則な動きでくねり始める。その何とも卑猥な動きを見ているだけで、恵理子の興奮は異様に昂ぶっていく。
「インポのダメ夫より、よっぽどいい仕事をしてくれるぜ。イヒヒヒ」
興奮で火照っている有閑マダムの肌を、薮内はこけし人形の先端で撫で回していく。耳たぶからうなじ、肩から鎖骨へと淫具を滑らせていくと、熟女特有の粘っこいもち肌の毛穴から脂汗が噴き出して、気化した香水の甘ったるく蒸れた匂いがリビング内に充満する。
「ホルスタインみたいなこんな馬鹿デカイ乳しながら旦那がインポの役立たずとは、残酷な話だよな」
交際相手の母親である恵理子を哀れな目で見上げながら、薮内はHカップのその巨乳に電動こけしを強く押し当てる。電動こけしが発する淫靡な振動に火照った肌を揉まれる恵理子は、瞬く間に色地獄へと引きずり込まれていった。

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それから薮内はじっくりと時間をかけて、有閑マダムの熟れた肉体を料理していった。恵理子を性奴隷にしてから薮内は土建屋の仕事を辞めた。恵理子の財布から抜き取る金が、土建屋の給料よりも遥かに多かったからだ。薮内は仕事を辞めたことを亜里沙には内緒にしていた。毎朝、仕事に行く振りをしては、パチンコ屋や競輪場に足を運んでいた。そして遊ぶ金がなくなれば、こうして恵理子の所にやってくるのだ。薮内にはじっくりと恵理子を調教する時間があった。
薮内は鼻の穴から煙草の煙を吐き出しながら、恵理子の熟れた肉体に電動こけしを這わせていく。
「あぁっ」
ムッチリと脂が乗った太腿や下腹部を電動こけしでくすぐるように撫で擦ると、恵理子は細い眉を吊り上げた、いかにも辛そうな表情で、カチカチと音を立てて歯を噛み鳴らす。
そんな恵理子を焦らし狂わせようとしているのか、薮内はすぐには恵理子の欲求を満たすようなことはせず、欲求不満が鬱積した人妻の急所をわざと外して、こけし人形のマッサージを続けていく。まるで菊の蕾にするようにへその穴に電動こけしの先端を押し当てられると恵理子は半狂乱となり、「あぁ、じ、じれったいわ!もう意地悪しないでっ」と我を忘れて口走った。

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薮内はリビングの上座に置かれた革張りのソファーに体を沈めながら、うまそうに煙草をくゆらせている。ちょうど今から二十四時間前、このソファーには恵理子の夫で、亜里沙の父親である秀雄が座っていた。「社会の落伍者」、「人間のクズ」等々、娘を奪われた激しい怒りから、秀雄は薮内を口汚い言葉で罵った。薮内はそんな秀雄の暴言を思い出しながら、握りしめたコントローラーを操る。バイブの振動を強にすると、手錠を掛けられ、ギャグボールを噛まされた恵理子の豊満な下半身が小刻みに痙攣する。
「ひ、ひぃっ!」
真紅のギャグボールに開いている幾つもの穴から、歓喜の涎が飛沫となって飛び散った。
「そろそろ気分が乗ってきたようだな」
薮内は咥え煙草で恵理子に近づくと、黒革のスカートの腰ホックを外して足元にスカートを落とした。
「何だ、これは?金持ちの社長夫人とは思えない下品な姿じゃないか」
薮内は剥き出しとなった有閑マダムの豊満な下半身に粘っこい視線を絡ませながら、卑猥な笑みで唇を歪めた。

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たっぷりと脂が乗り、ムチムチに熟れた社長夫人の下半身には、艶めかしい薄い黒のパンストが張り付いている。Hカップの巨乳と同じく、百センチ近いサイズの巨大尻肉を包み込んでいるガードルパンティもパンストと同じ黒色であった。
その妖艶な黒の下着に覆われた股間部分が明らかに不自然な膨らみを見せている。薮内がガードルパンティの布地を少しずらすと、雄々しく勃起した肉棒が姿を現した。
「皮肉なものだな。旦那はインポの役立たずだというのにな。イヒヒヒ」
昨日の秀雄の人を見下した態度を思い出しながら、薮内は見事に勃起した恵理子の肉棒に電動こけしを近づける。
「あひぃぃぃっ!」
荒々しい反り返りでパンストのセンターシームに張り付く肉棒の裏筋を撫で上げると、恵理子は心臓を鷲掴みにされたような悲壮な声を絞り出した。

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「それにしても本当に硬いチンポだな。亜里沙でもこんなに硬くは勃起しないぞ」
薮内はそんなこと言って恵理子の羞恥心を煽りながら、肉棒の裏側に振動する電動こけしの先端を押し当て、ゆっくりと上下に往復させていく。もう完全に発情してしまっている恵理子がその淫靡な振動に耐えられる筈もなく、パンストに張り付いた肉棒がヒクヒクと痙攣を始めた。
「いくう!もういくぅぅ!」
下腹部から肉棒に火のように激しい悦びがこみ上げてきて恵理子は絶頂を覚悟する。だが黒のナイロン繊維に白濁の沁みが広がり始めると、薮内は絶妙のタイミングで淫具のスイッチを切断した。
「・・・あぁ・・・」
突然、冷水を浴びせられ、燃え盛る官能の炎を消火されてしまった恵理子は恨めしそうに薮内を見つめた。
薮内の残忍な焦らし行為は夫との夫婦生活そのものであった。この三年間、秀雄は恵理子の肉体に火を点けておきながら、いつも自分だけが先に燃え尽きるというセックスを繰り返してきた。心筋梗塞で弱った肉体は、豊満な肉体を持つ妻を満足させることは、もう不可能であった。肌に触れられ、なまじその気にさせられてお預けをくうらう恵理子は、くすぶった身体を持て余しながら、悶々と眠れない夜を過ごしてきたのだ。
「・・・あぁ・・・意地悪・・・早く・・・早く楽にさせて・・・」
恵理子は完全に発情した牝の視線で、娘の交際相手を見つめている。この野蛮で下劣な建築作業員から娘が離れられない理由は、母親である恵理子が誰よりも分かっていた。

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正午過ぎ、取引先との昼食で老舗割烹料理店に来ていた秀雄は、トイレに立った際に自宅に電話を入れた。だが結果は朝と同じで、自宅にも妻の携帯電話にも全く繋がらない。秀雄は苦虫を噛み潰したような表情で、乱暴に携帯電話を折り畳んだ。
秀雄からの着信に恵理子は気が付いたが、電話に出ることが出来なかった。恵理子はちょうどその時、手錠と荒縄で両手両足を拘束されていたのだ。
恵理子はソファーの上で両脚をMの字に開脚させられ、縛られていた。ガードルパンティは剥ぎ取られ、豊満な下半身を包み込んでいるのは黒のパンストだけで、薄い黒のナイロンに透けて勃起した肉棒と菊の蕾がその卑猥な姿を剥き出しにしていた。
「あのクソ親父がこの姿を見たら、どんな顔をしやがるんだろうな」
娘だけでなく、妻までも毒牙にかけられたことを知った時の秀雄の衝撃を想像するだけで、薮内はあまりの嬉しさに体が震えた。娘と女房、それにこの家と莫大な財産、あの男の全てを奪い取ってやると、薮内は黒い欲望を燃やし立てる。

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直穿きする黒のパンストの中には電動こけしとローターバイブが入れられ、前後の急所に固定されている。だが恵理子が昇天しないように振動は微弱に抑えられている。頭の血管が切れてしまいそうな残酷な肉の疼きに耐えかねて、恵理子は狂乱寸前に追い込まれていた。
「あぁ、意地悪っ、私を狂わせるつもりなのね!?」
黒のパンストは尻の毛穴から噴き出る脂汗と、前後から止め処なく溢れ出る我慢汁とでじっとりと湿って、ムチムチの下半身にピッタリと張り付いている。薮内は右の太腿に走っているパンストの伝線を指でなぞりながら、恵理子の目の前にキャッシュカードを突き出した。
「暗証番号は何番だ?」
薮内が手にしているのは恵理子の財布に入っていたキャッシュカードだ。これまで恵理子の財布から金を抜き取っていた薮内だが、毎日遊び暮らしていると、その金だけではとても足りなくなった。薮内はついに青木家の貯蓄にまで手を出そうとしているのだ。

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「駄目、駄目よ、それだけは言えないわ」
すでに薮内の手に堕ちてしまった恵理子だが、それだけは守らなければならないと懸命に歯を食い縛り、自分を保とうとする。
「お小遣いがほしいなら私に言って頂戴。そのカードには手をつけないで」
恵理子は悲壮な表情で懇願するが、薮内は全く聞く耳を持たなかった。
「仕方ねえな」
薮内はニッカポッカのポケットから怪しげな小瓶を取り出した。その小瓶を見た途端、恵理子の表情が凍りついた。その小瓶には薮内が青木母娘を性奴隷に仕立てる時に使う、ヘロイン入りの媚薬クリームが入っているのだ。

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「嫌、嫌よ、そのクリームはもう使わないでっ」
媚薬クリームの恐ろしい正体に気付き始めている恵理子は、恐怖の表情を浮かべて声を震わせる。このクリームを使い続けられたら、自分も娘も廃人にされてしまうと怯えているのだ。
「フン、素直じゃないな。本当はケツの穴にこのクリームが塗られたくて仕方ないんだろう?」
薮内はそう言ってガラス瓶の蓋をあけると、右手の二本の指先に媚薬クリームをたっぷりと掬い上げた。
「ひ、ひぃっっ」
豊満な尻肉の谷間に薮内の指先が沈み、ローターバイブに代わって肉襞を押し広げられる恵理子は悲痛な悲鳴を張り上げる。
「あ、あなたっ、あ、亜里沙っ、た、助けてっ」
悪魔の魔の手から何とかして逃れようと、恵理子は夫と娘に助けを求める。その声が届かないことは恵理子にはよく分かっているが、二人の姿を思い浮かべることで、妻として母親として自分を奮い立たせ、悪魔に打ち勝とうとしているのだ。

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だがそんな抵抗は何の役にも立たなかった。薮内は建築現場で鍛えられた野太い指を菊の門に突き刺すと、人妻特有の粘っこい吸着力を見せる肉襞を丹念に揉み解し、おぞましい媚薬クリームを塗り込んでいく。肛門はたちまち火柱のように激しく燃え盛り、恵理子はあっけなく抵抗の気力を削がれてしまった。
「もう俺から離れることは出来ないんだからよ。素直になれよ」
薮内は巧みな指捌きで媚薬クリームを塗り込みながら、左手で量感のある乳房を揉み上げ、火照った耳たぶやうなじに唇を押し当てる。夫とは比べものにならない薮内の女泣かせのテクニックに全身は煮えたぎり、恵理子は狂乱した。
「わ、分かったわ。私、素直な女になるわ。だから、もっといやらしいことしてっ。もっと私を泣かせてっ」
恵理子は男の欲情をくすぐるハスキーなかすれ声で絶叫する。もう自分はこの色地獄から二度と抜け出ることはできないのだという悲壮感が火のような肉の疼きとなって、恵理子は被虐の炎に全身を焼かれていった。

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[ 2013/02/13 13:50 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(4)

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[ 2013/02/14 14:33 ] [ 編集 ]

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[ 2013/02/27 14:30 ] [ 編集 ]

好きです!

いつも見てます!大好きです!レザースカート画像もっとみたいです!レザーで蒸れたペニクリ舐めたいな。 レザーやエナメルの下着とかみたいです。 自分はレザーやエナメルのフェチ女装してます。群馬ですが、近ければレズしたいな
[ 2013/02/27 14:34 ] [ 編集 ]

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[ 2013/03/02 14:23 ] [ 編集 ]

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