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友達の母親を性奴隷にした少年(4)

翌日の昼過ぎ、台所に立ち、昼食を作る恵理子の姿があった。
窓から明るい陽射しが射し込む台所で、愛用のエプロンを掛けて料理をする恵理子の姿は、幸せな主婦の穏やかな日常のように見える。だが恵理子は夫や息子のために料理を作っているのではない。自分を凌辱した強姦魔の食事を作るために台所に立っているのだ。
直樹は夕べから今朝にかけて、ほぼ一睡もせずに恵理子を犯し続けた。セックスの経験が決して豊富とは言えない直樹は、激しい興奮から最初は一人よがりのセックスをしてしまったが、じっくりと時間をかけて恵理子をレイプする間に少しずつ要領を掴んでいった。直樹はまるで捕虜に対して人体実験を行う軍医のように、生身の肉体を使って恵理子が狂乱するツボを習得していったのである。

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恵理子が最も激しく燃え上がるのは、後ろから犯された時であることを直樹は知った。犬猫のように四つん這いの姿にさせた後、むっちりと脂が乗った巨尻を鷲掴みにして硬化した男根を打ち込むと、恵理子は完全に自分を見失った。
「犯されているのに、何ケツ振って悦んでんだよ。この助平ばばあ!」
口汚い言葉で詰りながら、淫らにうねり狂う尻肉に平手を落とすと、恵理子はますます激しく燃え上がる。真っ赤なマニュキュアが塗られた指先でシーツを掻き毟り、尻と同じぐらいにカールヘアーを左右に振り乱して天国へと昇り詰めるのだ。いつもは人を小馬鹿にするような高飛車な態度が目につく恵理子が、凌辱されることであれほどまでに崩壊するとは、直樹にはとても信じることができなかった。

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恵理子を完全に性奴隷に仕立て上げた直樹は三時間ほど仮眠を取った後、昼食を作るよう命じた。このような経緯で恵理子は台所に立ち、直樹のために料理を作っているのである。
そんな恵理子の姿をよく観察すれば、異様な姿をしていることにすぐに気付くであろう。恵理子は花柄のエプロンの下にはスカートやパンツはおろか、パンティさえも身に着けていなかった。豊満な下半身を覆い隠しているのはエプロンと、あのブラウン色のタイツだけであった。恵理子がそんな破廉恥な姿で料理をさせられているのは、もちろん直樹の命令であった。
フライパンが振られる度に、ブラウンのタイツを直穿きした巨尻も悩ましく揺れ動く。テーブルに座って料理をする恵理子の後姿を眺めていた直樹は、悩ましい巨尻の動きに食欲よりも性欲を刺激されて右手を伸ばした。

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「あ!な、何をするの!?」
不意に尻を撫でられた恵理子はハッとなって料理の手を止めた。直樹はまるで新婚生活をスタートさせたばかりの新郎のように、エプロンの下の尻を撫で始めた。
「や、やめてよ。料理ができないじゃないの」
恵理子はフライパンを握っている方とは逆の手で直樹の手を振り払おうとする。だが直樹の右手は新郎から満員電車の中の痴漢へとその動きを変えて、恵理子の巨尻を粘っこく揉み始めた。
「おばさんの弱点はもうすっかり分かってるんだよ」
直樹は自信満々の表情を浮かべながら、官能味のある見事に盛り上がった尻肉の谷間に中指を埋め、タイツ越しに菊の蕾へと密着させた。

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「あぁっ」
すると料理する動きが完全に停止し、恵理子は引きつった声を漏らし始める。そして直樹の中指が奇妙な動きを見せ始めると、恵理子はもう堪え切れないといった風に熱っぽく悶え、タイツに包まれた巨尻を揺らし始めるのである。
「おばさん、このド助平なケツは、もう俺のものだからな」
直樹は一晩中犯され続けて門が完全に緩んでいる菊の蕾を指の腹で巧みに摩擦しながら、ヒクヒクと歓喜の痙攣を始めた尻肉に接吻の雨を降らせていく。丸一日陰部に張り付き、恵理子の淫汁をたっぷりと吸い込んだタイツの繊維からは濃厚に蒸れた臭いが立ち上っている。直樹は顔面を椅子にして、恵理子のその淫臭を胸いっぱいに吸い込んだ。

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結局、直樹は昼食が出来上がるまでに、恵理子の蕾の中に二度、大量のザーメンを流し込んだ。そしてその間に恵理子は四度も天国へと昇り詰めてしまったのである。
昼食で食欲を満たした直樹は、午後も引き続き恵理子を犯し続けた。
(この男、ば、化け物だわ!)
まるで終わりが見えない直樹の無尽蔵の性欲に恵理子は背筋が冷たくなった。息子が修学旅行から帰ってくるまでの一週間、このペースで犯され続ければ、心臓がパンクしてしまうに違いないと思ったのだ。
だがそうは思っていても、直樹の指先で弱点を責められると、恵理子の肉体は否応なしに燃え上がってしまう。豊満な肉体は旦那が単身赴任している間に、本人も気づかないほど乾き切ってしまっていたのである。

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「あぁ、もう堪忍してっ」
テーブルの上に上半身を倒して尻を弄られていた恵理子は、タラタラと脂汗を流しながら悲鳴を上げた。直樹が野太い中指を、ズボリと菊の蕾に沈めたのである。
年増人妻の淫蕩な花肉を揉み解す指先の摩擦に恵理子は色気のあるハスキーな声で泣き叫ぶ。
「おばさん、ここだよね?このザラザラを擦られると、たまらない気分になっちゃうんだよね?」
直樹が指の関節を折り曲げ、微妙な肉壁のザラつきを摩擦すると恵理子の啼泣は一層激しくなった。
「もう許して!おかしくなる!おかしくなっちゃう!」
恵理子は髪を振り乱してそう泣き叫ぶが、菊の蕾は熱い花肉を卑猥に収縮させ、直樹の中指にねっとりと絡みついている。摩擦を受ける花壁からはおびただしい量の愛液が溢れているが、その愛液は指先が火傷しそうなほどに熱く煮えたぎっていた。

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「ほら、おばさん。後ろを責められると、すぐに前も硬くなっちゃうんだよね。本当に助平な体だよ」
直樹は恵理子を前に向かせると、エプロンの裾を捲り上げた。すると目の前にタイツを突き破らんばかりの勢いで勃起する肉棒がその姿を見せた。
「もう十回以上射精しているっていうのに、またカチカチなってるじゃないか?おばさん、どれだけ助平なんだよ」
直樹は唇に嘲笑を浮かべながら、目の前で勃起する肉棒を弄び始める。熱い肉棒を掌で包み込み、小刻みにしごき始めると、恵理子は首筋に脂汗を吹き出しながら悶絶する。
その一分後、恵理子はたちまち限界が近づき、下腹部に火のような悦びがこみ上げる。
「お願い!ティッシュを当てて頂戴っ!」
恵理子はそう絶叫するが、次の瞬間には膨張した亀頭が痙攣し、先端から沸騰したザーメンが吹き出した。恵理子はまたもタイツを汚してしまったのだ。

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恵理子が自宅に監禁されてから一週間が過ぎた。恵理子のこの一週間、直樹に犯され続け、完全なる性奴隷に仕立てられてしまったが、それは肉体の話で、精神的にはほんの僅かながら自尊心を持ち続けていた。恵理子は肉の悦びを享受しながらも、常にカレンダーに視線をやって解放される日を待ち続けていたのである。
そしてついにその日がやって来た。予定では夕方の五時過ぎに息子が沖縄から帰ってくることになっている。
「もう俊太が帰ってくるわ。だからもうあなたも家に帰って頂戴」
正午を過ぎても、名残惜しそうに絡みついてくる直樹を恵理子は冷たく突き放した。
「この一週間のことは誰にも内緒にしておいてあげるから、あなたもこのことは忘れるのよ」
恵理子はこの一週間の監禁生活を、直樹の親にも、学校にも、警察にも話すつもりはなかった。この一週間のことは闇に葬り去り、何事もなかったかのようにこれまでの生活を取り戻すつもりでいた。

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だが直樹に恵理子を手放す気持ちはこれっぽっちもなかった。直樹にとってこの一週間はほんの序章に過ぎなかった。直樹には恵理子に対して、試してみたい卑猥なプレイがまだまだ山のように残っていた。
「そんなこと言って、本当は俺と別れるのが寂しくて仕方ないんじゃないのかい?」
「な、何をするのよ!?」
直樹は恵理子の右手首を捩じり上げると、素早い動きで手錠をかけ、同じように左の手首にも手錠をかけて両手の動きを封じた。
「もういい加減にしてよ!俊太が帰ってくるって言ってるでしょ!」
病的なまでの直樹のしつこさに頭に血が上って恵理子は声を荒げた。
「いい加減にしないと、警察に訴えるわよ!」
「そんな強気なこと言ってるけど、おばさんのこの助平な体は、もう俺から離れることはできないんだよ」
両手を拘束した恵理子の体を背後から羽交い絞めにすると、直樹は耳たぶや首筋に接吻の雨を降らせ、量感のある乳房を揉み始める。こうやって耳を責めると、たちまち恵理子の体に火がついてしまうことを、直樹はこの一週間で知った。

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「お願い、お願いだからもう許して」
舌先でチロチロと耳の穴をくすぐられる恵理子はあっけなく体の中で官能の炎が点火し、はぁはぁと熱い息が唇から漏れ始める。直樹が乳房の頂上で勃起する乳首を指でこねくり回しながらもう一方の手を股間に伸ばすと、もうそこには乳首以上の硬さで肉棒が勃起していた。
「俺から逃げることは絶対にできないってことを、最後にこの体に教え込んでやるからな」
直樹はそう言うと、持参してリュックの中から最後の責め道具を取り出した。その姿を目にした途端、恵理子はハッと息をのんで凍りついた。直樹の右手には恐ろしい姿をしたガラス管の浣腸器が握られていたのだ。
「な、何を考えているの!?こ、この変態っ!」
恵理子の絶叫を痛快な表情で聞き流しながら、直樹は同じリュックの中からデジタルビデカメラを取り出してスイッチを入れた。

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「俺から逃げようなんて気を起こさないように、保険としておばさんの排泄シーンを撮影させてもらうよ。イヒヒヒ」
直樹は小型の三脚にビデオカメラをセットすると、浣腸の前準備に取り掛かった。恵理子の両足首と台所のテーブルの脚を荒縄で繋げ、テーブルの上に恵理子を乗せて四つん這いの姿を取らせる。直樹のすぐ目の前に菊の蕾の卑猥な縦皺がはっきりと露呈していた。
直樹は媚薬入りの潤滑クリームをたっぷりと掬い取り、その指先を貫禄溢れる巨尻の谷間へと沈めた。この一週間の調教で完全に開花してしまった花肉に、巧み指さばきで隠微なクリームを塗り込められていく恵理子は唇を震わせ、突き上げた尻肉をうねり狂わせる。直樹の言うとおり、もうこの悪魔のような若者から逃げられない体にされてしまったという悲壮感が油となって、官能の炎はますます激しく燃え盛っていった。

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直樹はたっぷりと三十分近い時間をかけて恵理子の菊の蕾に媚薬クリームを塗り込んでいった。恵理子は十五分を過ぎたころには意識が朦朧として、失神寸前に追い込まれた。テーブルの上には勃起した肉棒から発射された白濁液が大量に飛び散っていた。
「さあ、おばさんがこれまで知らなかった天国に連れて行ってあげるよ」
直樹は残虐の笑みを唇に浮かべると、官能味のある尻肉の谷間に潜む菊の蕾に鋭い嘴管を突き立てる。恵理子は心臓が凍りつくような汚辱感と、尻肉が蕩けるような快感を同時に感じながら、直樹の言う天国へと昇り詰めていった。(おわり)

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[ 2013/02/04 20:41 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

恵理子さんの排泄ミルク飲みたいです!
[ 2013/02/06 01:07 ] [ 編集 ]

続編期待!

恵理子さん
熟女装黒タイツマゾの貴子です。
今回のストーリー、いつにも増して興奮し、自分のことの
ように燃えました。
是非性奴隷にされた恵理子がその後少年に調教される姿を
また堪能したいと願っております。
野外で浣腸されながら犯されるなんて展開はいかがかしら?
勝手を言って申し訳ありません。
これからも楽しみにお待ちしております。
[ 2013/02/06 09:56 ] [ 編集 ]

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