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友達の母親を性奴隷にした少年(3)

下品なぐらいにたっぷりと脂が乗り、ムッチリと盛り上がった巨大な尻肉の谷間に顔を埋めながら、直樹は全身を小刻みに痙攣させている。友人の母である恵理子のあまりに濃厚な淫臭に全身の血が沸騰して、直樹は不覚にも射精してしまったのだ。
まるで失禁したみたいにブリーフがぐっしょりと濡れ、ジーンズの股間にも汚れが広がり始めて、直樹はようやく恵理子の巨尻から顔を離した。
「おばさんのケツの穴があまりに臭いから射精しちゃったよ」
恍惚のため息を吐き出す直樹の目元は、まるで度数の強い酒を一気に飲みしたかのようにうっすらと紅潮している。直樹はソファーの上に四つん這いになっている恵理子の頭側に移動すると、汚れたジーンズのファスナーをずり下ろした。

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「お返しにザーメンで濡れたチンポの臭いを嗅がせてやるよ。おじさんが単身赴任だから、この臭いを嗅ぐのは久しぶりだろ?」
直樹は濡れたブリーフから取り出した男根の先端を恵理子の鼻先に近づける。大量のザーメンを放出した直後だというのに、直樹の若い男根は全く萎える気配はなく、天井に向かって荒々しい反り返りを見せている。
「ば、馬鹿な真似はやめなさいっ」
濡れた亀頭がすぐ近くに迫ってきて、恵理子は思わず顔を背けた。だが直樹はそんな恵理子の髪を鷲掴みにして頭を固定すると、唇にニヤリと笑みを浮かべ、腰をグイッと前に突き出した。
「い、いやよっ」
先端の亀頭を鼻の穴に強引にねじ込まれそうになって恵理子は悲鳴を上げる。さすがに膨張した亀頭は鼻の穴には入らないが、亀頭の割れ目から滴るザーメンがドロリと流れ込んだ。

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「あぁっ」
鼻の粘膜にザーメンが染み込んで、恵理子は激しくむせ返った。射精されたばかりの直樹のザーメンは腐りかけのイカのように生臭く、強烈な男臭さであった。
直樹が言うとおり、恵理子の夫は一年半前から遠い札幌の地で単身赴任している。この前に夫が帰ってきたのは八月のお盆休みの時だから、すでに三ヶ月近くが経過している。熟し切った豊満な肉体を持ち、女の悦びを知り尽くす恵理子にとって、三ヶ月の空白は決して短いものではない。
だが高校生になる息子の母親でもある恵理子は欲情を抑える自制心を持ち合わせている。夫のいない生活に肉体が疼いてしまうことも少なくないが、その欲情をコントロールする力を恵理子は持っているのだ。
直樹の濃厚なザーメンは鼻の穴に流れ込み、ゆっくりと粘膜に染み込んでいく。その強烈な男臭さに恵理子の全身はまるで麻薬を嗅がされたように痺れ、豊満な肉体の奥底に閉じ込めていた欲情が目覚め始めた。

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それからも直樹はたっぷりと時間をかけて、恵理子の巨尻を堪能した。かつて悪戯をして汚したブラウン色のタイツに鼻を擦り付け、ナイロン繊維越しに恵理子の体臭を嗅ぎまくる。
夜になって気温は一気に冷え込んだが、ファンヒーターが点いているリビングは汗ばむ暑さとなっている。窮屈な四つん這いの姿を取らされ、長時間、直樹にまとわりつかれている恵理子の全身の毛穴からは大量の汗が噴き出している。
この三ヶ月、一人身だった菊の蕾は、組織の血流が停滞し、卑猥な皺と皺との隙間にたっぷりと詰まった垢が、強烈な悪臭を放っている。その悪臭が大量の汗で気化し、更に濃度を増して、直樹の鼻の粘膜を刺激した。
「くせえ、くせえよ!」
あまりの恵理子の淫臭に直樹は半狂乱となり、尻の谷間に埋める頭を左右に激しく振り乱した。

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「・・・うぅっ・・・」
恵理子は血が滲むほど唇を噛み締め、ソファーに埋めた顔を真っ赤に紅潮させている。息子の友達に犯されるという信じられない恐怖に恵理子の全身は凍りついているが、それ以上に恵理子を震撼させているのは、直樹の愛撫に肉体が浅ましい反応を見せ始めたことであった。恵理子が唇を噛み締めているのは、洩れそうになる歓びの声を堪えるためであった。
「おばさん、息子の友達にケツの穴の臭いを嗅がれる気分はどうだ?」
直樹はタイツの中に手を忍ばせ、豹柄のパンティの布地を横にずらして、禁断の蕾を完全に剥き出しにした。「し、死ぬほど辛いわっ」
女として最も嗅がれたくない臭いを息子の友達に嗅がれる屈辱に、恵理子は噛み締めた唇を震わせている。だが直樹がタイツのナイロン繊維越しに菊の蕾に接吻すると、その震える唇の隙間から、「あぁっ」と堪え切れない歓喜の声が漏れた。
直樹の愛撫はとても高校生とは思えないほど執拗で、かつ巧妙であった。直樹は柔らかいタッチで菊の蕾に接吻の雨を降らせながら、尖らせた舌先で蕾の窪みをくすぐり上げていく。
「あぁっ」
直樹の口技に被虐性の黒い歓びを感じ始めた恵理子の肉体に官能の炎がともり、手がつけられない速さで全身に燃え広がっていく。恵理子はゴージャスなカールヘアーを振り乱し、熱っぽい歓びの喘ぎを色気のある唇から漏らし始めた。

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恵理子が自宅で監禁されて五時間以上が経過し、日付が変わったが、直樹は変わらない粘っこさで恵理子を凌辱する。直樹の親友で恵理子の一人息子の俊太は一週間の修学旅行に出かけたばかりである。直樹にはまだ六日間の時間が残されているのだ。直樹はとでも高校生とは思えぬ落ち着きで恵理子を調教していった、
ムッチリと脂が乗った太腿の間に紅い随喜縄が喰い込んでいる。ネットのSM動画で股縄責めを知った直樹がネットの通販で購入した責め道具である。
紅い随喜縄には、等間隔で硬い結び目が作られている。直樹が手にした縄尻を揺れ動かすと、この結び目が恵理子の股間に喰い込むのだ。

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最初、股間にこの随喜縄を通された時、あまりの汚辱感に恵理子の全身の血が凍りついた。
「あぁ、つ、辛いわっ」
体の中で最も敏感な箇所を恐ろしい随喜縄の結び目で摩擦される恵理子は悲痛な悲鳴を張り上げる。呼吸は浅く早く、うなじにはねっとりと脂汗が滲んでいる。あまりの辛さに恵理子は意識が遠のき、気を失いそうになったが、時間が経過するにつれて肉体の変化が見え始める。随喜縄が喰い込む股間が火のように熱く燃え始めているのだ。
「おばさん、随喜縄の味はどうだい?たまらない気分になってきたんじゃないのか?」
どっしりとした巨尻を艶めかしく揺れ動かす恵理子の姿を見て、直樹はいやらしい笑みを口元に浮かべた。淋しい夜を過ごしている人妻の蕾は随喜縄の摩擦にドロドロに溶かされてしまっている。紅い随喜縄は蕾から湧き出る樹液でしっぽりと濡れ、股間には発情の何よりの証拠である卑猥な膨らみがタイツを突き破ろうとしていた。

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「おばさん、ケツだけじゃなくて、前も馬鹿デカいんだね」
「あ、あぁっ、だ、駄目っ」
浅ましく勃起した肉棒を握り締められた恵理子は首筋を大きく仰け反らせる。タイツのセンターシームを勃起した亀頭の割れ目に喰い込まされて、恵理子は唇から涎を垂れ流しにして絶叫した。

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半年前、直樹のザーメンに汚されたブラウンのタイツは、今夜は恵理子自身の愛液でドロドロに汚れている。勃起した亀頭からは我慢汁が止めどなく溢れ、張り付いたタイツに黒い染みが広がっていた。
股間の肉棒は鉄のように硬化し、数分間手でしごかれれば、あっけなく射精してしまうぐらいにまで恵理子は追い詰められている。だがこの期に及んでも、直樹は病的な陰湿さで恵理子を責め上げていた。
恵理子は今、ソファーの上で両脚をMの字に開かされて拘束されている。派手な豹柄のパンティには卑猥に勃起した肉棒の姿がくっきりと浮かび上がっている。直樹はその肉棒を手でしごくのではなく、足の指を使って摩擦しているのだ。

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息子の友達に昇天させられるだけでも死にたいほどの恥ずかしさなのに、まして足の指で射精させられようとしている屈辱に恵理子は歯ぎしりする。だが屈辱が大きくなればなるほど、股間の歓喜は激しく燃え上がっていく。
「でかいケツに硬いチンポ。おばさんは本当にド助平女だよな」
ブラウンのタイツには我慢汁の汚れが広がり、勃起した肉棒がナイロン繊維に透けて見えている。直樹はその硬化した肉茎を器用に広げた足の指で挟み込み、上下に摩擦した。
「く、悔しいっ」
直樹の勝ち誇った視線が、恵理子の勃起した股間に注がれている。息子の友人の足の指でしごかれ、昇天させられる悔しさに恵理子は絶叫するが、次の瞬間、瞼の裏に閃光が走り、股間にこれまで味わったことのない歓びがこみ上げてきて、恵理子はタイツと直樹の靴下をドロドロに汚してしまった。

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[ 2013/01/17 22:18 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

待っていたのお!

恵理子様、あけましておめでとうございます。
ずっとずっと待っていたのお。
久しぶりの巨尻ィ。
もう奈々は我慢できないのお、逝くわ 逝くゥ もっとウォ!!
[ 2013/01/18 13:00 ] [ 編集 ]

恵理子の背中に乗ってポニーガールプレイしたい

四つん這いの恵理子の背中に跨り メス馬調教だ
お馬さんになって俺を背中に乗せてほしい

手綱を口に咥えて、乗りやすいように背中を反らせている写真とか希望。

長時間乗り回して、馬が息上がってきて手綱から涎垂らしながらフーフー言ってる上で
もっと早く走れスピード落とすなと鞭を振って命令するのがいいんだ
あーマジで、恵理子の巨尻を見てたら馬にして乗ってみてくなってきたよー
[ 2013/01/25 06:52 ] [ 編集 ]

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