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掃き溜め男と高飛車熟女(5)

時刻は昼の一時を過ぎて気温は三十五℃を超える猛暑となった。全ての開口部が締め切られている事務所内はむせ返るような熱気が充満し、じっとしているだけで大粒の汗が噴き出してくる。そんな室内で手足の自由を奪われて凌辱される恵理子は人妻の貫録が詰まった巨尻を淫らにくねらせて、被虐の悦楽に悶絶していた。
「ヒヒヒ。奥さんよ、もうたまらない気分なんだろう?でかいケツがド助平にくねってるじぇねえか」
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凌辱者である今井はソファーの上に足を投げ出して腰を下ろし、煙草の紫煙で伸び放題となっている鼻毛を揺らしている。その目の前で恵理子は両手を頭の後ろで組み、ガニ股の姿勢で、豊満な尻肉をうねらせているのだ。
ボディスーツのクロッチホックは外されて、パンストとパンティに包まれる下半身が露わになっている。ローターバイブの淫靡な振動に摩擦され続けた股間はその悦楽を堪え切れず、とても四十路を大きく過ぎた人妻とは思えない卑猥な反り返りを見せている。

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「先端から臭いザーメンが溢れているじゃねえか」
「ひ、ヒィッ!」
ガニ股の間から伸びてきた右手に勃起した股間を撫でられて、恵理子の唇から歓喜の悲鳴がほとばしる。ローターバイブによって射精寸前にまで追い詰められている肉棒は指先の摩擦でヒクヒクと痙攣し、先端から随喜の涙が溢れた。

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「出したいんだろう?我慢しないでドバっと出しちゃえばいいんだよ」
今井は勃起した肉棒を掌に包み込み、淫らな染みが広がるナイロン越しにしごき立てる。軽快なリズムを刻む指先の淫靡なピッチに股間はもうどうしようもなく燃え上がり、恵理子は凌辱者に突き出した巨尻を更に激しく振り乱した。

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今井は汗だくになっている恵理子の肌に、同じく汗だくになっている毛むくじゃらの肌を擦り付けながら、脂が滴る年増女の柔肌を堪能する。蒸し風呂状態の室内で、ろくに風呂にも入っていない不潔な生活保護者に密着される不快感に恵理子はゾッとするが、獣のように全身を覆う体毛に火照った肌を摩擦されると、これまでに経験したことのない陰湿な黒い歓びが煮えたぎって、噛み締める唇の隙間から堪えようのない荒い息が吐き出された。

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「奥さん、これからご近所同士仲良くしてくれよな。もう奥さんと俺は普通の仲じゃないんだからよ」
今井は分厚い唇で首筋を吸い立てながら、パンストとパンティの腰ゴムをずり下ろしていく。ついに剥き出しとなった股間には、とてもレイプされている人妻のモノとは思えない、見事に勃起した肉棒が雄々しい姿で反り返っていた。

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「さて、そろそろ天国に昇らせてやろう。あまり焦らし過ぎておかしくなられても困るからな」
今井は自分の右の掌にペッと唾を吐きかけると、鉄のように硬化した肉塊を包み込む。そして赤黒く膨張した亀頭にも糸を引く粘っこい唾液を垂らした。
「あぁっ」
今井が肉茎に絡ませた指先を上下に動かし始めると、恵理子は激しく燃え盛る官能の炎に全身を焼かれ、もう色事の以外のことは考えられなくなった。今井の黒ずんだ口元から吐き出された粘っこい唾液が天然のローションとなって、指先の摩擦をより淫らなものへと変えた。

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「お、お願いだから、もう楽にさせてっ」
薄汚い生活保護者に凌辱される屈辱とは裏腹に、もう自分の意思では制御不能なほどに燃え上がっている肉体。長年連れ添い、信頼関係を築き上げてきた夫相手では決して得られない被虐の歓びに、恵理子は完全に自分を見失ってしまった。
今井は気の強い高飛車な人妻が崩れていく姿を堪能しながら、指先のピッチを速めた。今にも湯気が昇りそうなほどに熱気を帯びた肉茎を粘っこく揉み上げ、亀頭に唇を押し当てて接吻の雨を降らすと恵理子は半狂乱となって髪を振り乱し、歓びの悲鳴を絞り上げる。

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「あぁ、もう駄目っ。ティッシュを当てて頂戴っ」
ついに悦楽の頂上へと到達した恵理子は、随喜の滴を噴射しそうになって絶叫する。だが今井は開脚した股間に顔を埋めると、ティッシュの代わりに分厚い唇を亀頭へと押し当てた。
「あぁ、悪魔、あなたは悪魔よっ」
今まで経験したことのない勢いで噴き出される大量のザーメン液。そのザーメン液を一滴残らず飲み干す今井の凄まじい吸引力に、恵理子は閉じ合わせた瞼の裏に色地獄を見た。

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壮絶な射精を経験した後、恵理子は延々と今井に犯され続けた。時刻は夕方の五時を回り、窓からは橙色の西日が射し込んでいる。あと数時間で夫ら職人が帰ってくる時間となっても今井は恵理子を解放しようとはせず、その熟れた肉体を犯し続けた。
「もう、もう許してっ」
これまでに数えきれない絶頂を味わわされている恵理子は、息をするのも辛いといった様子でハスキーな喘ぎ声を漏らした。

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夫の清は五十近くになってもラブホテルでレイプごっこを楽しむような男だから、夜の生活には自信を持っている。そんな夫に恵理子は不満を感じたことは一度もなかったが、名前も知らないこの凌辱者に犯されて、その価値観は一変した。
今井は夫の清とは比べものにならない絶倫男であった。恵理子は何度も絶頂を味わわされ、今井自身も恵理子の中に煮えたぎる性を何度か放出したが、今井は驚異的なに回復力を見せて、また恵理子に挑みかかってくるのだ。

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「もう旦那たちが帰ってくるわ。だから許して」
火を噴きそうなほどに熱くなっているたくましい男根を、ドロドロに濡れた菊の蕾で喰い締めながら、恵理子は今井の耳元で懇願した。

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「ん?もうそんな時間か?」
今井は腰の動きを緩めて、壁の時計にチラリと目をやった。
「本当だな。もうこんな時間になっているのか。仕方ない、今日はあと三回で勘弁してやるか」
「な、何を言っているの!?今すぐに帰って頂戴っ」
今井の底なしの性欲に、恵理子は身の毛もよだつ恐怖に襲われる。だが分厚い唇で耳を吸われ、動き始めた巨根に淫らな蕾を掻き回されると、女の歓びに貪欲な人妻の肉体はどうしようもなく燃え上がってしまうのだ。

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「奥さん、嫌だ、嫌だって言いながら、またチンポが勃起してきてるじぇねえか」
尻の蕾を巨根で犯されると同時に、巨根の周囲にびっしりと生えた黒い茂みに摩擦されて、恵理子の肉棒がまた勃起し始める。
「く、悔しいっ」
チクチクとした茂みの淫靡な摩擦に肉棒が一瞬にして疼いて、恵理子は悔し泣きする。悔し泣きしながら今井の首を両腕で抱きかかえ、同じように両足で今井の腰を抱きかかえながら恵理子は絶頂へと到達し、菊の蕾と勃起した肉棒が卑猥な痙攣を始めた。 (おわり)

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[ 2012/10/17 16:55 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

待っていたのお!!!

アァ恵理子様あ!
永かったのぉ。もう私、禁断症状が出ちゃって…。
でも新しい刺激ありがとうございます。
奈々も今グレーパンストとボディースーツに包まれて恵理子様のあられもない狂態を脳髄に刻み込んで、果てしない肉の快楽を貪っているのぉおほぉ!!!
逝くうぅうぅゥあひぃぉおほぉ!!!
[ 2012/10/18 09:53 ] [ 編集 ]

恵美子さんの黒ハイソ脚みながら
何度も果てました。熟女の香りが
染み込んでいる黒ハイソ興奮します。
またハイソックスお願いします。
[ 2012/10/19 17:48 ] [ 編集 ]

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