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掃き溜め男と高飛車熟女(3)

今井は事務所の床に両膝をつき、両手を顔の前に突き出して、恵理子の豊満な尻肉を抱えている。
九十センチ、いや百センチはありそうな巨尻はどっしりとした重量感がある。時折、両手を引っ込めて、谷間に埋めた顔面だけで尻肉を受け止めてみると、その重みをより実感することができた。
「脂っこい物ばかり食って贅沢してるから、こんなにケツがでかくなるのか!?」
中年女の脂ぎった巨尻の重みに首の骨が折れそうになりながら、今井は押し潰された鼻の孔で恵理子の蒸れた臭いを吸い込んでいる。
「それともたくさんの硬いチンポに後ろから犯されて、こんなド助平なケツになったのか!?ヒヒヒ」
恵理子が失神している間にエアコンは切られていて、窓が締め切られた事務所内はサウナ風呂のような蒸し暑さになっている。
ボディスーツに閉じ込められている巨尻の毛穴からは大粒の汗が噴き出し、その汗が恵理子が愛用する動物性香水と混ざり合って、とても言葉では表現の出来ない濃厚な激臭となった。

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「臭え!奥さん、ケツの穴の臭いが臭過ぎて鼻が曲がりそうだよ」
今井は巨尻の重みで押し潰された鼻の穴でその激臭を吸い込んだ。
今井は昨日は一歩もマンションの部屋から外に出なかった。カップラーメンとコップ酒をすすりながら、一日中ポルノ映画を見てセンズリをかいていた。
今井は昨日だけで十三回の射精をし、今朝も起床直後に恵理子の着替えを覗きながらすでに一回目の射精を終えていたが、巨尻から漂う淫臭が性欲剤となって、股間の男根は天狗の鼻のようにたくましい反り返りを見せている。

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「奥さん、どうやらデカいのはケツだけじゃないようだな」
恵理子の豊満な尻にへばり付き、毛穴から吹き出る脂や涎を擦り付けている今井は、恵理子の股間をまさぐっていた指先の動きを止めて、ニヤリと卑猥な笑みを浮かべた。
いかにも男好きのする派手な顔立ちと、豊満な肉体から、恵理子がかなりの道具の持ち主であることは想像できたが、その実態は今井の予想を遥かに超えていた。
今でこそ犯される恐怖からしおらしい姿でボディスーツの中に納まっているが、硬い布地越しからでも、その逞しさをはっきりと確認することが出来るのだ。

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「奥さん、このチンポが勃起したら、凄いサイズになりそうだな」
今井は若いホストを目の前にした未亡人のように、恵理子の股間に向けた目をぎらつかせている。
「硬く勃起した姿を見せてくれよ」
「や、やめて!汚い手で触るんじゃないわよ!」
垢が詰まって黒ずんだ指先で、ボディスーツの股間のホックが外されようとして、恵理子は顔を真っ赤にして絶叫した。

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「イヒヒヒ、もっと怒り狂えよ。俺は奥さんみたいに嫌がる女を無理矢理に勃起させて、射精させることに興奮するんだからよ」
今井はそう言って、一カ月以上は洗濯していない汚れたジャージのポケットに手を突っ込む。
今井が恵理子の目の前に取り出したのはピンポン玉サイズのピンクローターであった。
「見てろよ。俺様の愛用機で奥さんを勃起させてやるからな」
「や、やめろ、この変態!そんな変な物を使わないで!」
両手を手錠で拘束されている恵理子は、唯一自由になる左右の脚を激しくバタつかせて抵抗する。
だが今井はそんな恵理子の肩を抱き寄せると、豊満な太腿の付け根に手を伸ばして、股間に喰い込むボディスーツの中にピンクローターをねじ込んだ。

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「あっ」
スイッチが入れられた途端、それまでとは明らかに音色の違う悲鳴が恵理子の唇から洩れた。
「どうした、奥さん。何だか色っぽい声が出てきたんじゃないのか?」
今井は勝ち誇った笑みを浮かべながら、恵理子の顔を覗き込む。
恵理子はその卑劣な視線から目を逸らせて歯を食い縛るが、今井が右手に握ったコントローラーを操作すると体中がカッと熱くなって、全身の毛穴から汗が噴き出した。

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「あ、いや、嫌よっ」
強烈な尿意に襲われた時のように歯を噛み鳴らし、ムチムチの太腿を硬く合せて、恵理子はこみ上げてくる邪悪な疼きを堪えようとするが、狭苦しいボディスーツの中に閉じ込められた淫具は確実に恵理子の弱点を責め立ててくる。
「あぁ、許して、もう許してっ」
さっきまで今井を罵倒していた金切り声はハスキーなすすり泣きに変わり、今井を虫けらのように見下していた左右の目は情欲の炎で蕩け始めている。
そしてボディスーツの硬い布地には、勃起し始めた肉棒の卑猥な姿がくっきりと浮かび上がっていた。

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[ 2012/09/04 16:46 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(3)

ウッフン♡

ウフフ♡私と同じど変態マゾ熟女ね!嬉しいわァ〜素敵よぅ
無理矢理犯されてヒィーッヒィーッ鳴いて悦ぶなんて・・・
[ 2012/09/05 08:05 ] [ 編集 ]

そうよ!! 私たちはド変態なのぉ。

恵理子さま、お久しぶりです。
奈々も今からボディースーツとブラックストッキングで肉の棒を激しく噴射させるのよおぉ。
満子様も素敵よお。
[ 2012/09/05 14:15 ] [ 編集 ]

あの匂い堪りませんわァァァ〜

蒸れた爪先…ツゥーんって酸っぱい匂い…納豆のような臭い性臭ぷんぷん…自分自身の汚れたパンティーストッキングぅ…で…猿轡…ハァ〜どうしようもない変態だわぁ〜濃厚な香水の匂いと混ざり合って…んもぅ…気が狂いそうよぅぅぅ…
[ 2012/09/18 18:22 ] [ 編集 ]

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