FC2ブログ









スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

勃起する女教師(5)

時刻は夕方の四時を回り、カーテンの隙間からオレンジ色の西日が射し込んでいる。クラブ活動をする生徒たちの活気ある声をBGMにしながら、英語教師である青木恵理子は禁断の色地獄に溺れていた。
「おら、センズリ女教師。もっと気分を出してケツを振るんだよ」
まだ勤務中だというのに用務員の藤井は冷えた缶ビールを右手に握り締め、舞台上のストリッパー嬢をからかうように、恵理子に卑猥な野次を叫んでいる。その屈辱に唇を噛み締めながら、恵理子は藤井に向けて突き出した豊満な尻を前後左右に振り乱した。
「それにしてもでかいケツだな。何を食ったら、こんなでかいケツになるんだ?」
藤井は体を前に乗り出し、ソファーの上で四つん這いになっている恵理子の尻を見上げるように赤らんだ顔を近づける。

306-2.jpg

「ひ、ひぃっ!」
酒臭い鼻息を敏感な蕾に吹きかけられて、恵理子は引きつった悲鳴を漏らした。
「青木先生、スケスケの黒のパンティから汚いケツの穴が透けて見えてるぜ。ヒヒヒ」
「うぅ、見ないで・・・」
「汚いだけじゃねえ。ケツの穴からド助平な臭いがプンプンと臭ってるじゃねえか」
藤井は豊満な尻肉の谷間に顔を埋め、鼻の頭を菊の蕾にピッタリと押し付ける。下着越しとはいえ、人妻女教師の発情した尻の蕾からは濃厚な淫臭が臭い立っていて、その淫臭を肺一杯に吸い込んだ藤井の股間は、まるで最高級の性欲剤を服用したかのように鬼の形相を呈した。

306-1.jpg

(この女は最高だ。このド助平教師だけは絶対に逃がさねえ)
恵理子を完全な性奴隷に仕立てるべく、藤井は次の調教に取り掛かる。藤井は事務仕事用の机の引き出しを開けると、中からピンポン玉サイズのローターバイブを取り出した。藤井が仕事中に自慰行為をする時に使用している小道具であった。
「さあ、お入り」
藤井は恵理子のパンストの腰ゴムを指で摘むと、その中に使い慣れた淫具を放り込む。
「あ、な、何を入れたの!?だ、駄目、これは駄目よ!」
汗ばんだ首筋を大きく仰け反らせて、恵理子は悲痛な声を張り上げる。放り込まれたローターバイブが狭苦しいパンストの中で激しく暴れ回って、恵理子はカールヘアーを振り乱して悶絶した。

306-3.jpg

「ヒヒヒ。ついに本性を現しやがったな」
ローターの振動に誘発されて、恵理子の股間の肉棒は完全に勃起してしまった。
パンストのセンターシームには膨張した亀頭がぴったりと張り付き、鉄のように硬化した赤黒い肉茎の表面には何本もの太い血管が走っていてたくましく脈を打っている。いつも眼鏡をかけてツンと澄ましている英語教師の股間に反り返るグロテスクな肉塊を目の当たりにして、藤井は今まで感じたことのない黒い興奮を覚えた。
「このチンポ教師が!」
藤井は興奮で両目を血走らせながら、右手に握り締めるリモコンを操作する。するとパンストの中のローターが今まで以上に激しく振動し、恵理子の腰が思わずソファーから浮き上がった。

306-4.jpg

「ひ、ひぃっ!ゆ、許してっ」
「何が許してだ。早くチンポからザーメンを噴き出すんだよ」
「お、おかしくなる、おかしくなっちゃう!ひ、ヒィィィィッ!」
パンストが固定バンドの役割をはたして、ローターは膨張した亀頭にピッタリと押し当てられている。発狂しそうなほどのくすぐったさと腰骨が蕩けるような快感に襲われる恵理子は凄まじい喜悦の声を張り上げ、亀頭の先端の割れ目からはおびただしい量の愛液が溢れ始めた。

306-5.jpg
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[ 2012/08/15 00:32 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(1)

すべてご自身なんでしょうか…
すごいきまっていますね!!
[ 2012/08/15 15:18 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aokieriko.blog84.fc2.com/tb.php/140-24d43206







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。