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勃起する女教師(1)

市立桜川中学校で英語教師をしている青木恵理子は、いつものように朝の六時に起床し、出勤の準備を進めていた。
今年で三十九歳になる恵理子は結婚して十三年になるが、銀行員である夫との間に子供はいない。その夫は昨春に札幌の支店に転勤となり、現在は単身赴任をしている。
夫と離れて暮らすようになった直後から恵理子の体に変化が見え始めた。以前は小指の先端ぐらいだった股間の肉棒が見る見るうちに大きくなってきたのだ。
症状が症状だけに病院に行く事も出来ず、恵理子はしばらく様子を見ていたが、症状は一向に改善せず、今では並の男性を遥かに凌ぐサイズになってしまっていた。

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結婚と同時に購入したマンションは駅前にあって、七時半に部屋を出発すれば余裕を持って学校に出勤できるが、恵理子は七時前には準備を終えてリビングのソファーに腰を下ろした。出勤前にどうしてもしておかなければいけないことがまだひとつだけ残っているのだ。
NHKの朝のニュースが始まるのとほぼ同時に、恵理子は清楚な白のブラウスに包まれる豊満な乳房を鷲掴みにする。
「・・・はぁ・・・」
ブラジャーの厚い布地越しでも、左右の乳首が硬く勃起しているのが分かる。そのしこりを指先で揉み解すと唇から熱っぽい声が漏れ、思わずソファーから腰が浮き上がってしまう。そして乳首が硬くなればなるほど、股間の肉棒も雄々しく勃起していった。

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夫と別々に暮らすようになって変わったのは肉体だけではなかった。恵理子はどちらかと言えば性に対しては淡白な方だと自分で思っていた。だが夫が単身赴任し、股間の肉棒が大きくなるにつれて、性に対する欲求が異常に強くなってきたのだ。
例えば満員電車で通勤している時や、教室で生徒達に英語を教えている時に、突然、卑猥な妄想で頭の中が一杯になって、セックスがしたくてしたくてたまらなくなる。その欲情はたちまち下半身へと伝道して、股間の肉棒は荒々しく勃起した。
ただでさえビッグサイズになってしまった恵理子の肉棒は、欲情して勃起するととんでもない逞しさとなった。恵理子は学生時代、悪友に無修正の洋物ポルノ雑誌を見せられたことがあったが、その時に声を亡くしてしまった黒人男性のたくましさと比べても、今の恵理子はヒケを取らなかった。

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初めて授業中に勃起した時は冷汗をかいた。その日、恵理子は今日と同じタイトスカートを穿いていたのだが、ホックがはじけ飛んでしまうかと思うぐらいに股間が激しく勃起してしまったのだ。
二度と授業中にこんな事が起こらないよう、恵理子は対策を講じなければならなかった。恵理子は色々な方法を試みたが、最も効果があったのは、出勤前にマスターベーションをすることであった。家を出発する直前の七時半前に大量のザーメン液を放出しておけば、昼の休憩時間までは何とか勃起を抑えることが出来るのだ。それが判明して以来、出勤前のマスターベーションが恵理子の日課となった。
恵理子はNHKのニュースをぼんやりと目にしながら、下着の中に手を忍ばせてマスターベーションを始めていく。だが、ただ機械的に指で摩擦を加えるだけでは、肉棒は反応してくれない。恵理子は完全に瞼を閉じて頭の中に卑猥な妄想を思い浮かべた。

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最初は夫との夜の夫婦生活を思い出してみたが効果は薄かった。マスターベーションが朝の日課となってから、恵理子はある事実に気付いた。夫との夜の夫婦生活を思い出したり、想像したりしても、性的な興奮が全く得られないのだ。
夫は真面目な人柄で、今でも恵理子を誠実に愛してくれている。恵理子もそんな夫を愛し、尊敬の念さえ抱いていたが、そういった感情と性的な興奮とは全くの別物であることに気付いた。
それと同時に、恵理子は今まで気付かなかった性的な嗜好をはっきりと認識するようになった。薄汚い、下品な男に無理矢理に陵辱されることを妄想すると、体が激しく燃え上がることに恵理子は気付いたのだ。
恵理子はもちろんそんな経験したことは一度もないし、なぜそんな汚らわしい妄想で興奮してしまうのか全く心当たりもなかったが、とにかく理屈ではなく、熟れた肉体は被虐的な妄想に激しく燃え上がってしまうのだ。

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爽やかな朝の陽射しが射し込むリビングで、恵理子は見知らぬ男に陵辱されるシーンを妄想している。煙草のヤニの臭いが染み付いたボロアパートの一室に監禁されて、恵理子は薄汚い中年男に犯されてしまうのだ。
「や、やめて。近寄らないで」
見るからに好色そうな下品な顔立ちの中年男が近づいてきて、恵理子は悲鳴を上げる。だが天井から吊り下がる荒縄に両手首を縛られていて、恵理子は逃げ出すことができない。
「ヒヒヒ、旦那が単身赴任で欲求不満が溜まってるんだろう?」
男はヤニがびっしりとこびり付いた黄色い歯を剥き出しながら、いやらしい手つきで恵理子の太腿を撫で回していく。

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男はパンストのざらつきを楽しみながら徐々に右手を上方へと移動しタイトスカートの中へと忍ばせる。ムッチリと脂が乗った太腿の付け根を撫で回していた男は指先に異物を感じてニヤリと笑みを浮かべた。
「もうこんなに硬く勃起してるじぇねえか。この助平女教師が」
男は嘲笑を浮かべ、恵理子を見下ろしながら、荒々しく勃起した股間の肉棒をしごき始める。その卑猥な指さばきに恵理子はたちまち燃え上がり、自分を見失ってしまった。
「ひ、ひぃ、だ、駄目っ」
男は恵理子の野太い肉棒をしごきながら、パンストに張り付いた膨張した亀頭に、チュ、チュッと接吻の雨を降らせていく。夫とは比べ物にならない男の粘っこい愛撫に恵理子は狂乱し、絶頂寸前へと追い込まれた。
「い、いく、もういっちゃうっ」
堪えきれない肉の拍動が下腹部から勃起する肉棒の先端にこみ上げてきて恵理子は絶叫する。亀頭に張り付くパンストのナイロン繊維の隙間から大量のザーメン液がほとばしるが、中年の男は汚い口元に恵理子の肉棒をしっかりとくわえ込み、喉を鳴らしてその全てを飲み込んだ。

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煮え滾る性を放出した恵理子はようやく我に返った。正気に戻った恵理子は目の前の液晶テレビが七時三十五分を表示していることに気付いて、慌ててソファーから立ち上がった。
恵理子は汚れたパンストとショーツを洗濯カゴに放り込むと、新しい下着に穿き替え、息を切らせて玄関を飛び出した。
その一時間後、恵理子は何もなかったような澄ました顔で朝陽が照らす教壇に立っていた。

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[ 2012/07/01 15:14 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

巨大な肉棒。

恵理子さま、更新ありがとうございます。パンスト越しの肉棒、美しいです。 清楚な見た目とは裏腹に淫らな内側をもつ熟女が朝日の中で犯される。 奈々も爽やかな日の光を浴びてレイプされたいのおぉ!。
[ 2012/07/02 01:49 ] [ 編集 ]

はじめまして

いつも見てます。自分はレザーフェチでたまに1人で全身レザーやラバーなど着て女装してる変態です。レザースカートが大好きなので、レザースカート姿見て見たいです。前もレザースカートはいてる画像みましたが、凄くお似合いでセクシーでした。群馬なんですが、近ければ濃厚なレズプレイしたいです!
[ 2012/07/06 18:42 ] [ 編集 ]

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