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ザ・レイプ(4)

容疑者・青木大輔の供述調書の続き。
「伯母は眉間に皺を寄せ、涎を垂れ流しにして、電動こけしを咥えていました。
私はその伯母の体をローターで撫で回しました。耳の穴から首筋、脇の下などに振動するローターを押し当てると、眉間の皺はますます深くなっていきました。
伯母がローターに反応しているのは明らかでした。黒のスリップに硬く勃起した乳首がくっきりと浮かび上がっていたからです。その勃起した乳首にローターを押し当てると、伯母はもう堪えきれないといった表情で昂ぶった声を上げ、咥えていたバイブを畳の上に落としました。

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『あんた、誰?店のお客さん?!』
黒のパンストで覆面をした私が何者なのか、伯母は全く気付いていませんでした。ただ私が自分よりかなり年下の若い男であることは分かっていたようです。伯母は『私みたいなおばちゃんに、どうしてこんないやらしいことするん?』と訴えました。
私はその訴えを無視し、『落とすなって言っただろ?お仕置きだ』と言って、ローターをパンストの中に潜り込ませました。
涎に濡れる唇を噛み締めて声を噛み殺し、むっちりとした太腿をよじらせる伯母の目の前に、私は勃起した性器を突き出しました。伯母は頬を赤らめて目を逸らせようとしましたが、私は髪を鷲掴みにしてこちらを向かせました。

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『クンクンと鼻を鳴らして臭いを嗅げ』
勃起した性器は一度射精をして先端がザーメンで濡れていました。伯母はその生臭さに嫌悪の表情を浮かべましたが、ナイフを目の前にチラつかせると命令通り鼻先を近づけました。
『この臭いが好きなんだろう?このド助平女』
私は禿げ頭の中年男と変態プレイをしていた叔母の姿を思い出しながら、鼻の穴を勃起した性器で押し広げました。ふと視線を下ろすと、ローターを押し当てた伯母の性器が、私と同じように勃起しているのが分かりました。

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私は黒のパンストに包まれた伯母の下半身を舐め回しました。
居候時代、伯母は職業柄、よく黒のパンストを穿いていました。むっちりとした豊満な下半身が薄い黒のナイロンに包まれる様に、私は妖しいエロティズムを覚えました。そして寝室のゴミ箱に捨てられていた黒のパンストの淫臭を嗅いで以来、私は黒のパンストを穿かせて叔母をレイプしたいとずっと思っていたのです。
もうその頃には、伯母は私がただの変質者で、本気で危害を加える気がないことに気付き始め、持ち前の気の強さを出し始めました。
『き、気持ち悪いのよ』
穿いている黒のパンストを粘っこい唾液で汚されて、伯母は嫌悪感を露にしました。しかし私の手に果物ナイフが握られている以上はそれ以上の抵抗はできず、伯母は悔しそうに唇を噛み締めていました。

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私はナイフをちらつかせて伯母の恐怖を煽り、頭の後ろで手を組む服従のポーズを取らせて、正座した私の上に跨るよう命じました。見上げると、屈辱に震える叔母の豊満な下半身がゆっくりと私に近づいてきます。やがて顔面はずっしりと重い巨大な尻に押し潰されて、私は窒息しそうになりました。
私は陸に打ち上げられた魚のように空気を求めてパクパクと口を開きました。ツンとした刺激臭を吸い込んでむせ返りながらも、私は舌を突き出し、その先端を無我夢中で動かしました。すると刺激臭はますます強くなって、押し潰される私の顔面が濡れ始めました。

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伯母が明らかに悦びと分かる声を上げ始めたのは、完全に夜が明けて、窓から眩しい朝陽が射し込むようになった頃でした。その頃、私はパンティを剥ぎ取り、黒のパンストを直穿きさせた伯母の股の間に顔を埋めていました。
伯母の性器は硬く勃起していて、パンストを突き破りそうな勢いで黒のナイロンに張り付いていました。私がその勃起した性器をパンストもろとも口に含んで頭を上下に激しく振ると、伯母はその動きに合わせて髪を振り乱し、悦びの声を張り上げました。

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居候時代に伯母の寝室を覗いていた私は、伯母が淫乱女である事を知っていました。しかし覆面をした男にナイフで脅されてレイプされながら悶え狂うまでの淫乱だとは思いませんでした。
やがて伯母は痙攣発作を起こしたように全身をヒク付かせ、私の頭を抱え込みました。
『いく、もういくっ!いく、いくっ!』
伯母の絶叫と共に、あの日ゴミ箱に捨てられていたパンストと同じ淫臭が私の口の中に広がりました。

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私は甘ったるい香水が染み付いた布団の中に伯母を引きずり込みました。もうその頃には伯母の体は全身が性感帯となっていて、耳元に息を吹きかけるだけで大きな悦びの声を張り上げました。
『お、お願い、布団が汚れちゃうからティッシュを当てて!』
硬く勃起した性器を指で摩擦すると、伯母ははしたなく腰を突き上げました。伯母の声を無視して熱を持った性器を擦り続けると、伯母は酒と煙草で焼けたハスキーな声で絶叫し、黒のスリップと毛布の上に大量のザーメンを飛び散らせました。

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私と伯母は淫臭が充満する部屋の中で、汗まみれになりながら肌と肌とを擦り合わせました。伯母は完全に発情していましたが、四つん這いにされてパンストの尻の部分を破られると、『あんた、変な病気持ってない?』と心配そうな表情を浮かべました。
しかし、私が尻肉を鷲掴みにし、勃起した性器をヒクヒクと口を開いているアナルに突き立てると心配はどこかに吹き飛び、伯母は巨大な尻を振り始めました。
伯母は後ろから犯されながら尻を叩かれると、異常な悦びを見せました。伯母はシーツを指で掻き毟り、しまいには『もっとついて!激しくついて!』と叫びながらシーツを前歯で噛み締めました。

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はっきりとは覚えていませんが、私は伯母の中に五回以上は射精しました。伯母の射精の回数はそれ以上だったと思います。
伯母は足を投げ出す私に跨って腰を振りながら、『ほんまにあんた誰なん!?』と、黒のパンストで覆面をした私の頭を胸に抱いて尋ねました。私が何も答えないでいると、伯母は耳元に唇を寄せ、『ねえ、また来てくれる?あんたみたいな激しい男に犯されたら、もう他の男とできひんやないの』とすねた様な甘い声を出しました。

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『激しいってこういうのか?』
私がそれまで以上に激しい腰の動きでどっしりとした尻を突き上げると、伯母は私の首にしがみついて絶叫しました。
伯母が気を失ったのはその直後です。ぐったりと布団に横たわり、動かなくなった伯母の姿を見て、もしかして伯母は死んでしまったのではないかと思いました。
恐る恐る瞼を開けると、伯母は完全に白目を剥いていました。私は急に恐ろしくなり、服を着ると、動かなくなった伯母を残して家を出て行きました。」

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青木大輔の供述調書が完成したのは、深夜の一時過ぎであった。
山口雅夫は誰もいなくなった事務室でプリントアウトした供述調書を読み返しながら、疲れを癒すように煙草の煙を深く吸い込んだ。
容疑者・青木大輔の供述調書を読み終えた山口は、次に被害者である青木恵理子の供述調書を読み返した。

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こういった類の事件では決して珍しいことではないが、二人の供述にはかなりの食い違いが見られる。山口は長年の経験から、容疑者である青木大輔の供述の方が真実に近いと睨んでいた。
ただ青木大輔の供述が真実とすれば、なぜレイプされて悦んだ青木恵理子が警察に通報したのかという疑問が残る。
だがこの疑問は山口にとって大きな問題ではなかった。青木恵理子は甥である青木大輔にレイプされて、気を失ってしまうほどの悦びを感じた。しかし目が覚めて冷静になると、急に怖くなり、怒りもこみ上げてきて警察に通報したのだろう。ベッドの中とそれ以外ではまるで人格の変わる女は決して珍しくはない。
山口は完成したばかりの青木大輔の供述調書をクシャクシャに丸めてゴミ箱に投げ捨てると、M警察署を後にした。山口は腕時計で時間を確認した後、ズボンのポケットに手を入れた。指先に青木大輔から証拠品として押収した青木恵理子宅の鍵が触れた。

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青木恵理子が帰宅したのは深夜の三時過ぎであった。
いつも通り一時過ぎに店を閉めた後、恵理子は愛人である生島忠夫とラブホテルで二時間近くを過ごした。
地元で工務店を営む生島はレイプされた時の様子を恵理子に問いただした。それは恵理子の身を心配しているというよりも、性的な関心からくる質問であった。
話を聞き終えた生島は明らかに興奮した様子で、鼻息を荒くしながら、部屋の自動販売機で買った手錠で恵理子の両手を拘束した。

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寝室の灯りを点けようとした時、恵理子は背後に人の気配を感じた。ハッとなって振り返ろうとすると、腰の辺りに拳銃のようなものを押し当てられて全身が硬直した。
恵理子は暗闇の中で両手を捻り上げられ、手錠を掛けられた。それはラブホテルで生島に拘束された玩具の手錠とはまるで違った重みがあった。
「お望みどおり、また来てやったよ」
背後から手が伸びてきて、黒のパンストに包まれた太腿を撫で始めた。 (おわり)

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[ 2012/02/24 14:51 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(3)

射精が見たいの。

黒パンストで犯される恵理子様、相変わらずの美しさです。 でも奈々は恵理子様の精液の噴出が見たいのぉ。 お願いしますぅ! 恵理子様の体液をくださいィィィィィィィ!!!!
[ 2012/02/25 14:29 ] [ 編集 ]

嫌がる娼婦を射精に導く

パンストの中、下着の中、薄布団の上への射精、、、
何度も何度も射精させらる娼婦
射精の写真もたまらない
[ 2012/02/28 22:42 ] [ 編集 ]

たけし様

コメントを頂きありがとうございます。
パンストやパンティーを履いたままで射精させられるのはとても感じます。
その興奮を少しでもみなさんに伝えたいです。
[ 2012/03/01 07:23 ] [ 編集 ]

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