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ザ・レイプ(3)

容疑者・青木大輔の供述調書の続き
「伯母が眠る寝室へ侵入すると、突然、両膝が震え始めました。
ご存知の通り、伯母の家の北側は空き家で、南側の家は高齢者夫婦の二人暮らしです。西側の玄関は旧道、東側は川の堤防ですから、例え伯母が悲鳴を上げたとしても、近所に気付かれる心配はまずありません。それにもし暴れられたとしても、体力で伯母に負けるはずがありませんから、もうここまでくれば失敗する可能性はないに等しいのですが、それにもかかわらず、私はどうしても両膝の震えを止めることが出来ませんでした。

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私はこれまでに三人の女性と肉体関係を持ちました。いずれも私と同年代の若い女性です。しかし、私が彼女たちとのセックスに満足を覚えたことは一度もありません。なぜなら、高校一年生の居候生活以来、私は伯母のような年上の熟女にしか性的興奮を得られないようになってしまっていたからです。
夜の女である伯母の家には淫靡な誘惑が溢れ返っていました。男の神経を痺れさせる甘ったるい香水、娼婦のようにケバケバしい真っ赤なマニュキュア、針のように鋭く尖ったハイヒール、そして黒のパンストに染み付いていた伯母の淫臭。あの一ヶ月の居候生活で、私は妖艶な熟女の魔力に完全に取りつかれてしまったのです。

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伯母は完全に寝入っていて、私が寝室に入っても起きる気配は全くありませんでした。ただこの夜はかなり蒸し暑かったせいか、伯母は何度も寝返りを打っていました。その度に布団の裾が捲れ、黒のスリップに包まれた豊満な乳房が揺れて、私の興奮は最高潮に達しました。
私は布団を捲り上げ、隣に添い寝して伯母の体臭を嗅ぎ始めました。伯母が愛用するプアゾンの香水と寝汗が混ざり合った、蒸れた臭いが麻薬となって、股間の性器が硬く勃起しました。
スリップの裾を捲りあげると、黒のパンティが目に入りました。娼婦が穿くようなシースルーの黒のパンティです。私はムッチリと脂が乗った伯母の太腿の間に潜り込み、縮れた陰毛が透けて見えるそのパンティに鼻の頭を押し当てました。伯母が目を覚ましたのはその瞬間でした。

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伯母は恐怖と驚きからカッと目を見開き、反射的に声を上げようとしたので、私は準備しておいた果物ナイフを伯母の顔の前に突き出し、『騒ぐと殺すぞ』と脅しました。そのひと言で伯母はおとなしくなり、何度も無言で頷きました。
私は枕元に脱ぎ捨ててあった黒のパンストを手に取り、伯母に突き出しました。縛られると勘違いした伯母は、『抵抗せえへんから、縛らんといて・・・』と震える声で頼み込んできました。私が無言で頭を横に振ると、『え、な、何?これを穿いたらええのん?』と、恐怖の中に不思議そうな表情を浮かべました。伯母は頷く私の手からパンストを受け取り、その場で穿き始めました。伯母をレイプしようと決意した時から、私はその時には必ず黒のパンストを穿かせようと決めていたのです。

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私は伯母が黒のパンストを穿く姿を見つめながらオナニーしました。
私は伯母をレイプするためにこの部屋に忍び込んだのですが、あまりの興奮に痛いぐらいに性器が勃起し、とにかく一度射精しないことには、気が狂ってしまうと思ったのです。
伯母の赤い爪先やムッチリとした白い太腿が黒のパンストに包まれていく様子を見ながら、私は勃起した性器をしごきました。そして若い女の二倍、いえ三倍はありそうな馬鹿でかい尻がパンストに包まれた瞬間、私は射精し、伯母の寝室に大量のザーメンを撒き散らしました。

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それまでの興奮が大量のザーメンとして放出されて、さすがに私も落ち着きを取り戻しました。私はこれでじっくりと腰をすえて伯母を陵辱できると、リュックの中からいわゆる大人の玩具を取り出しました。その玩具は全て伯母のタンスの引き出しの奥に隠されていたものです。
私はまずピンポン球サイズのローターを取り出して、伯母に咥えさせました。

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『しっかり咥えてろよ。落としたらどうなるか分かってるな?』
私は果物ナイフをちらつかせながら、ローターのスイッチを入れました。口の中で激しく振動を始めたローターを落とさぬよう、伯母は必死の表情で唇をすぼめました。私が更に振動を強くすると、暴れ回るローターがカチカチと歯に当たる音が響いて、唇の端から涎が垂れ始めました。

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私は次に電動こけしを咥えさせました。そのバイブはかなり大きなサイズで、先端で喉を刺激されるのか、伯母は何度もえずきそうになっていました。しかし、もし床に落とせば私にどんな酷い目に遭わされるか分からないという恐怖から、伯母は巨大なこけし人形を決して離そうとはしませんでした。
伯母はスナックを経営しているだけあって、男勝りの気の強い性格をしています。その伯母がまるで調教される飼い犬のようにバイブを咥え、涎を垂れ流す姿に私はたまらなく興奮し、股間の性器が再び勃起し始めました。」
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[ 2012/02/10 19:32 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(6)

生足も麗しい。

恵理子様、奈々です。恵理子様は生足も美しいのですね。 熟女らしい爛熟した肢体に嫉妬します。 奈々も恵理子様をレイプして、心太で絶頂に達したいの。 愛してるわ、恵理子様。
[ 2012/02/11 09:16 ] [ 編集 ]

恵理子さん
セクシーな写真
1枚と最後の写真が特に好きです
熟女の熟れた体が表現されていてすばらしい
写真ですね、我慢できません
オナさせて頂きました、もちろん女装して
まりか
[ 2012/02/14 23:36 ] [ 編集 ]

股間がいい

犯される叔母の金玉の盛り上がりがいいのお
[ 2012/02/19 15:04 ] [ 編集 ]

奈々様

返信が遅くなっていまい申し訳ありません。
この頃、本当に忙しくてブログの更新もできませんでしたが、ようやく時間が取れるようになってきました。
写真はたくさんあるので、また新たな作品を作って行きたいと思います。
[ 2012/02/24 17:17 ] [ 編集 ]

まりか様

返信が遅くなって申し訳ありません。
少しでも熟女の肉体が表現できるようにと、色々とアングルを考えて撮影しています。
レンズの角度やストロボの反射具合によって、全く別の写真になってしまうんですよ。
[ 2012/02/24 17:19 ] [ 編集 ]

たけし様

返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
ぼかし無しでアップできないのが残念ですが、熟女の雄々しい股間を少しでも妄想してもらえれば嬉しいです。
[ 2012/02/24 17:22 ] [ 編集 ]

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