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はじめまして

ようこそ。恵理子のブログに遊び来て頂きありがとうございます。
私は小学生のある一時期、父親の仕事の関係で母方の叔母の家に預けられたことがありました。未亡人の叔母はスナックを経営しており、当時ですでに40歳を超えていましたが、見るからにスナックのママといったゴージャスさと色気のある女でした。
幼いながらも性への関心が芽生えていた私にとって、叔母の家は淫靡な魅惑に溢れ返っておりました。ゴージャスな毛皮、華やかなデザインスーツ、真っ赤な口紅がべっとりとついた煙草、男を惑わす魔性の香水、生まれて初めて目にした黒の下着・・・。現在の私が世間でいうフェチズムの世界に引きずり込まれたのは、叔母の家で過ごしたわずか数週間の生活が原因である事は間違いありません。

1-1.jpg


叔母との生活の中で私の歪んだ性癖を形付ける出来事が2つ起こりました。まず1つ目の出来事は、叔母のパンストに脚を通した事です。叔母は水商売の女らしくよく黒のパンストを穿いておりました。叔母の豊満な下半身を包み込む薄い黒のナイロンが私の目には何とも悩ましく映り、私はパンストの魅力に取り付かれてしまったのです。そして叔母が店に出勤していたある夜、私は脱ぎ捨てられていた黒のパンストに脚を通し、そして初めての射精を経験したのです。

2つ目の出来事はあと少しで叔母の家から離れなければならない夜に起こりました。深夜の3時過ぎ、眠りに落ちていた私は獣の鳴き声で目を覚ましました。布団から抜け出し、僅かに開いていた扉から寝室を覗くと、2人の男達と淫欲に耽る叔母の姿がありました。叔母は2人の中年男に縄をかけられ、その肉体を弄ばれていたのです。男の1人が四つん這いの姿で突き上げた尻を和筆でくすぐると、叔母は髪を振り乱してヨガリ狂い、まさに獣のような声を上げて果ててしまったのです。いつもは気の強い叔母が頭の禿げ上がった中年男2人に責められて悶える姿を目にした時、私の性癖は完全に形付けられました。叔母のような女になって被虐的な悦びを味わいたいと・・・・。
このブログのコンテンツは、そんな私の願望を形として表現したものです。ですからその表現が時にはワンパターンに陥ってしまう事があるかもしれませんが、その辺りの事情を理解して頂き、楽しんで頂ければ幸いです。
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[ 2009/08/27 00:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(3)

おめでとうさんです

恵理子さん ブログ開設おめでとうさんです
今日からですよね・・・
恵理子のお部屋で長い事お世話になってましたが
最近更新hがないので遠ざかってましたが
MOROさんで知りはせ参じました
今後とも宜しくお願いしますね
[ 2009/08/27 16:29 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

私を見て、また滅茶苦茶にしてください。
どんな風に私を辱めたいのか、また聞かせてもらえれば嬉しいです。
こちらこそ、よろしくお願いします。
[ 2009/08/29 20:40 ] [ 編集 ]

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[ 2010/07/25 08:31 ] [ 編集 ]

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