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友だちの母親を性奴隷にした少年(2)

暴漢の目的が金銭ではなく、自分の肉体であることを知った恵理子の顔面が恐怖で引きつっている。
「お願いだから馬鹿なことはやめて・・・」
背後から絡まってくる暴漢の両手が量感のある乳房を揉み始めると、恵理子は後方に首を捻じって懇願する。その際、暴漢の顔を初めて直視した恵理子は、あまりの驚きに息が詰まりそうになった。
「あ、あなた、もしかして水口君じゃないの!?」
暴漢はパーカーのフードを頭からすっぽりと被り、黒のサングラスで目元を隠しているが、恵理子はその顔に見覚えがあった。いやらしい手つきで乳房を揉みしだき、興奮で鼻息を荒くしている若い暴漢は息子の同級生の水口直樹に違いないと恵理子は確信したのだ。

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「ど、どうして!?どうしてなの!?」
水口直樹は学校帰りによく家に遊びに来ているが、息子と同じゲームや漫画が好きな、口数の少ないおとなしい感じの男の子だ。なぜそんな子がこんな恐ろしいことをするのか。恵理子は何が何だか訳が分からずにパニック状態となった。
正体を知られても、水口直樹は少しの動揺も見せなかった。そのふてぶてしい表情が、直樹がかなりの覚悟を持っていることを表現していた。
「どうしてって?さっき説明したじゃん。おばさんにたっぷりといい思いをさせてあげるためだよ」
直樹の唇がとても息子と同級生とは思えないいやらしい笑みで歪んで、恵理子はゾッとした。

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「おばさんってさ、見るからに助平そうじゃん。それなのにおじさんが単身赴任で、欲求不満が溜まってるんだろう?」
「ば、馬鹿にしないでっ」
息子の同級生から浴びせられた侮辱の言葉に頭の中がカッと燃え上がり、恵理子はヒステリックな叫び声をあげた。直樹は恵理子のそんな心の揺れを楽しみながら、どっしりとした量感の乳房の頂上に位置する乳首を二本の指で摘み上げる。その瞬間、恵理子の全身がビクンッと痙攣した。
「おじさんは札幌に単身赴任で、俊太は修学旅行で沖縄。俊太が帰ってくるのが一週間後だから、たっぷりと時間はある。この一週間で若くて強い男のセックスをたっぷりと味わわせてあげるからね」
甘ったるい香水がプンプンと匂い立つうなじに唇を這わせながら、直樹は乳首を摘む指先に力を込める。
「・・・あぁ・・・」
恵理子は細く整えられた眉をしかめ、唇を噛み締める。それでも堪え切れずに、唇の隙間から熱い喘ぎが漏れ始めた。

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同級生の母親を監禁し凌辱するという恐ろしい犯行を計画し、実行した水口直樹は、やはりあらゆる面で同年代とはかけ離れた感性の持ち主であった。
直樹の眼下には、手錠で体の動きを封じた恵理子がソファーに横たわっている。通常の若い男であれば獲物を前に我慢することなど出来るはずもない。あまりの興奮に頭に血が上り、己の欲求を満たすためだけに怒り狂っている股間の男根をぶち込んで、闇雲に腰を振り立てるに違いない。
だが直樹はすぐには恵理子に圧し掛かろうとはせずに、恐怖に怯える恵理子を静かに見つめている。その静けさが恵理子の恐怖を焚き付ける。恵理子を見つめる直樹の両眼は異様にぎらつき、白目の部分が赤く充血していた。
不意に直樹は恵理子の左の足首を手に取った。そして顔を近づけ、濃いベージュ色のタイツに包まれた爪先の臭いを嗅ぎ始めた。

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タイツは直樹が初めて洗面所で手にした時と同じように、先端の爪先部分がしっとりと濡れている。だがその濡れた爪先から臭い立つ蒸れた悪臭はあの日の比でなかった。
「うぅっ!」
鼻を鳴らして勢いよく空気を吸い込むと、一瞬にしてツンとした刺激臭が全身に廻って直樹はめまいがした。年増女の足の指の汗と汚れをたっぷりと吸い込み、甘ったるい香水とブレンドされたその刺激臭はあまりにも強烈で、直樹は目が染みて涙がこぼれそうになる。それでも直樹は恵理子の爪先から決して離れようとはしなかった。

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爪先の悪臭をたっぷりと堪能した直樹は、ソファーの上で恵理子を四つん這いにさせた。
「次はケツの臭いを嗅いでやるよ」
直樹はそう言って、白のストレッチパンツの腰ゴムに手をかける。
「や、やめてっ」
恵理子は直樹から逃れようとするが、両手を手錠で拘束されていては体を揺らすぐらいしか抵抗することはできず、ストレッチパンツはあっけなく膝の辺りまでずり下ろされた。
「・・・あぁ・・・」
直樹が生唾を飲み込む音が恵理子にもはっきりと聞こえた。この半年間、頭の中で数え切れないほど弄んできた恵理子の巨尻をついに目の当たりにして、直樹の全身が興奮で震えた。

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「おばさん・・・なんてでかいケツをしてるんだ・・・」
四つん這いの姿で突き上げられている尻肉は目測で百センチ近いサイズがある。その豊満な巨尻が臭いタイツと派手な豹柄のパンティに包まれている様は、小便臭い若い女では絶対に出せない濃厚な卑猥臭がプンプンと臭い立っている。
「あぁっ!」
直樹は目の前にそびえる巨尻に引き込まれるように、豊満な尻肉の谷間に顔を埋め、布地越しに卑猥な蕾に鼻先を押し当てる。恵理子の臭いを嗅いだその瞬間、直樹は全身が痺れ、指で一度も触れていない男根がブリーフの中で暴発した。

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[ 2012/12/04 12:44 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(6)





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