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触手

みなさんは『触手』をご存知でしょうか?
ウィキペディアでは、主に無脊椎動物の頭から伸びる柔らかい突出部分をさす、と説明され、代表例としてタコやイカの足などが紹介されています。
しかし、私が紹介するのは学術用語の触手ではなく、アダルトの世界で使われる触手です。ご存知の方も多いと思いますが、アダルトの世界、特にいわゆる二次元といわれるポルノアニメの世界では触手はメジャー分野で、この頃では特撮を用いた実写版の触手AVも数多く販売されています。もしご存知でない方は、『触手 AV』、『触手 アクメ』などで検索してみてください。

私はつい最近まで、触手系には全く興味がなかったのですが、どういうわけか不意に興味が湧いてきて、恵理子になって触手に陵辱されてしまいました。全身ヌルヌルの触手が肌の上を這うだけで信じられないような快感に襲われ、肉棒に吸いつかれてザーメンを吸い取られる、そしてアナルへの挿入を許し、人間の男では絶対に不可能な箇所を激しくピストンされてしまう・・・、そんな事を妄想しながら撮影していると、手製のお粗末な触手ながら、すごく興奮してしまいました。

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[ 2011/01/18 18:56 ] 日記 | TB(0) | CM(3)

看護師レイプ病棟

また写真で遊んでみました。
私の好きなナース物です。

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[ 2011/01/13 19:14 ] PHOTO | TB(0) | CM(0)

性嗜好

このブログに来て下さっている方は充分にご承知だと思いますが、私は不潔で、野蛮で、卑怯者で、そして助平な男に犯されない事には燃えない女です。
そういった男にレイプされるというのはアダルトビデオの定番でもありますが、レイプビデオの場合、犯される女性は男とは対照的なタイプ、つまり清楚で上品で性に対して晩生な女性が多い。そんな女性が男に犯されて性の悦びを味わわされるというのがレイプビデオの醍醐味でもあります。
でも私の嗜好はこれもみなさんご承知のとおり、犯す側の男のタイプは同じでも、犯される側の女性のタイプが正反対です。なぜ私がそのような世間一般とはちょっと変わった嗜好を持つに至ったかは、このブログの一番最初の投稿を見てもらえればわかってもらえると思います。
派手で、高飛車で、見るからに助平そうな女が、薄汚い男に犯され、被虐の悦びを味わわされる。ワンパターンといわれようが、この性癖だけは変えることはできません。

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[ 2011/01/13 16:39 ] 日記 | TB(0) | CM(1)

上京した母(5)

窓が閉め切られた6畳の和室には栗の花に似た濃厚な淫臭が漂っている。
「お母さん、またたっぷりと出してくれたな」
四つん這いになった青芝は畳に飛び散った白濁液をティッシュで拭き取ると、卑猥な笑みが滲む醜い顔にその汚れたティッシュを押し当て、人妻の蒸れた臭いを吸い込んだ。

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恵理子は自分が犯してしまった失態を恥じるように紅潮させた首筋をがっくりと落としている。部屋の中に充満する栗の花の匂いや、青芝が拭き取った畳の上の滴は、みんな恵理子の体内から出されたものだ。無理矢理に陵辱されたとはいえ、夫以外の男の前で発作を堪え切れなかった事実に打ちひしがれ、恵理子は放心状態に陥っているのだ。
薄暗い部屋を眩い閃光が照らして、恵理子はハッと我に返った。顔を上げると、デジタルカメラのレンズをこちらに向けている青芝と目が合った。
「ヒヒヒ、なかなかいい写真が撮れたよ」
青芝が撮影したばかりの写真を背面の液晶モニターに再生すると、恵理子は「い、嫌っ」と顔を背けた。液晶画面にはまだ発作の余韻が冷めやらない勃起した肉棒の姿が、はっきりと映し出されていたのだ。
「この写真を息子に見せたらどんな顔をするかな。イヒヒヒ」
青芝は再びデジタルカメラを構えて恵理子にピントを合わせる。シャッターが切られ、ストロボの閃光を浴びた恵理子は、もうこれでこの男に逆らうことはできないと絶望の淵へと追いやられた。

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青芝は絶望から抵抗する気力をなくした恵理子の手を取って布団の中へと引きずり込んだ。
もう何年も太陽の光を浴びていない湿った布団には青芝の体から分泌されたあらゆる体液が染み込んでいる。恵理子はすえた悪臭が立ち込める布団の中で青芝に組み伏せられた。
極度の興奮から青芝の顔面には汗が噴き出し、ただでさえ脂ぎっている肌がギラついている。青芝はその脂を塗り付けるように恵理子の肌を貪った。

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柔らかい乳房はその形が変形するほど激しく揉みしだかれ、黒の下着に包まれた豊満な下半身には指先が這い回る。勃起した肉棒をパンストもろともしごかれる恵理子は薄汚い布団の上で悶え狂った。
今日は仕事のために新潟に残っている夫との間には、この年代の夫婦には珍しく、今でも週に1度は夜の夫婦生活があった。だがさすがに結婚生活も25年が過ぎるとマンネリ化は避けられず、恵理子は目を閉じていても次に夫がどんな愛撫を施してくるのかが分かってしまう。
今日、初めて顔を合わせた青芝の愛撫に恵理子の体は異様な昂ぶりを見せた。縄で縛られ、知らない男に犯される。そんな異様な状況が平凡な生活を送る人妻の被虐心を焚きつけるのだ。
女日照りの生活を送っている青芝は恵理子の体を隅々まで貪った。青芝は足首を鷲掴むと、黒のナイロンに透ける赤いペディキュアの指を唇に含んで吸い上げた。
「あぁっ」
奇妙な疼きが足の指先から脹脛、太腿を伝って肉棒へと到達し、恵理子はのたうち回った。恵理子は足の指が性感帯になり得ることを青芝に教えられた。

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「それにしても立派な道具だな。旦那より大きいんじゃないのか?」
短時間のうちに見事に回復した恵理子の肉棒に青芝は粘っこい視線を注いでいる。
「これだけ硬かったら、ほんの少し摩擦するだけで、すぐに射精してしまいそうだな」
青芝は枕元に転がっていたボトルを手に取った。ボトルには青芝が自慰行為の時に使用する潤滑ローションが入っている。青芝はトロリとした透明色の液体を掌に垂らすと鉄のように硬化した恵理子の肉棒を包み込むように握り締めた。
「あぁっ」
得体の知れない液体を塗り込められ、しごかれる肉棒に切羽詰った疼きがこみ上げてきて、恵理子は布団から腰を浮かして悲鳴を張り上げる。ついさっき恥を晒したばかりだというのに、再び悦楽の発作が迫ってきた恵理子は「もう苛めないで!」と濡れた目で哀願するが、その表情にはゾクッとするような色気が漂っていて、青芝の嗜虐心はますます燃え上がった。

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新潟発東京行きの始発の新幹線に恵理子が乗り込んだのが朝の6時過ぎ。恵理子は午前10時頃には息子の下宿に到着し、部屋の掃除を始めた。
今、窓から橙色の西日が射し込み、時刻は夕方の4時を過ぎている。恵理子がこの部屋に監禁されて、もう5時間以上が経過した事になる。
青芝は豊満な尻を両手に抱え、いきり立つ男根を打ち付けていた。青芝は様々な体位で恵理子を犯したが、恵理子は後ろから犯された時が最も狂乱した。軽く90センチ以上はある巨尻に指を食い込ませ、頃合を見て尻肉をぶってやると、恵理子はシーツを掻き毟って浅ましい悦びの声を張り上げた。

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午後5時過ぎ、授業を終えた光輝が下宿先に帰宅した。今日は実家の新潟から母親が上京してくるのでバイトは休みにしたのだ。
だが帰宅しても母の姿はなかった。部屋は見違えるほど綺麗になっているし、母親の旅行鞄が置いてあるので、もう到着しているのは間違いない。夕食の買い物にでも行っているのだろうと光輝は窓に干しっぱなしの布団を取り入れた。
テレビを見ながら母の帰宅を待っていると、隣の部屋から話し声が聞こえてきた。光輝が下宿しているのは築40年以上のボロアパートで、薄い壁を通じて隣の部屋の話し声やテレビの音が漏れてくるのだ。
聞こえるのは男と女の話し声であるが、喧嘩でもしているのか2人は少し興奮しているようだ。特に中年と思われる女の声が異様に昂ぶっている。
光輝はしばらくテレビを見ていたが、突然、ハッとなって壁に耳を押し当てた。
「あ!」
光輝は思わず短い声を上げた。隣の部屋にいる男と女は喧嘩をしているのではなく、セックスをしていることに気付いたのだ。光輝はテレビを消して、壁に押し当てた耳に全神経集中した。
「あぁ、もう堪忍して!気が狂いそう!」
すると女の切ない声が耳に響いて、光輝の股間が疼いた。

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確か隣の部屋に住んでいるのは、40を超えた独身の中年男だ。光輝がこの部屋に下宿して1年近くになるが、男に女がいる様子は全くなく、こんな声が聞こえるのはもちろん初めてのことだった。
2人はよほど激しいセックスをしているのだろう。壁を通じて、肉と肉とがぶつかり合う音が響き、それに合わせて女のヨガリ声も大きくなっていく。ハスキーな声の感じからして、女は40代から50代の熟女だなと光輝は推測した。
「俺と旦那のどっちがいいか言ってみろ?」
「いや、そんなの言えないわ」
「言わないんだったらこれで終わりだ」
「いや、抜かないで!意地悪しないで!」
会話の内容から、女には夫がいることが分かった。女は仕事に行っている夫の目を盗んで、不倫行為に耽っているのだ。

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「だったら言えよ。旦那と俺とどっちがいいんだよ?」
「そ、そんなの比べ物にならないわ!あなたに決まってるじゃない!」
人妻はそう叫んだ後、まるで絶息したような呻き声を上げた。光輝は人妻は昇天したに違いないと思った。
人の妻を盗み、夫以上の快楽を与えてやることに興奮する男。夫を悪く言うことで燃え上がる人妻。互いに背徳感を感じながら、黒い悦びに溺れる中年男女の浅ましい声に光輝はなぜか異常な興奮を覚えた。光輝はもうすぐ母親が帰ってくるかもしれないと玄関の物音に気を配りながら、ジーンズのファスナーを下ろし、勃起した肉棒をしごき始めた。(おわり)

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[ 2011/01/10 03:33 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

上京した母(4)

爪の先端にたっぷりと垢が詰まった黒い指先で肉棒をしごかれる恵理子は、全身汗みどろになって悶え狂っている。もうそれ以上ないぐらいに硬く勃起した肉棒に助平ったらしい指裁きで摩擦を加えられ、下腹部から肉棒の先端にかけて強烈な悦びがこみ上げているのだ。もう自分の意志ではどうにも鎮めようのない壮絶な疼きに、恵理子は息子の隣人に陵辱されている事実を忘れて、青芝の目の前で崩壊することを覚悟した。
だが青芝は一気に恵理子を仕留めようとはせず、グロテスクな姿となった肉棒から指を引き上げると、コタツの脚に拘束していた手足の縄を解き始めた。

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青芝は一旦解いた縄で手首を再び縛り上げ、その縄尻を取って恵理子を引きずると、部屋角の太い柱に縛り付けた。
「お、お願いですから、もう帰して下さい・・・」
背にした柱に拘束され、ガックリと首を落とす恵理子の目の前で、青芝は次の責めの準備を進めている。青芝は押入れの中からカメラの三脚を取り出し、その雲台に枕元に無造作に置かれていた電動マッサージ器をビニールテープで巻き付けていった。
「へへへ、ちょっとお粗末だが、拷問マシンの完成だ」
青芝は拷問マシンと聞いて顔色を失くしている恵理子の足元に電動マッサージを取り付けた三脚をセットしていく。
「そんなに怖がるなよ。拷問マシンと言ったって、何もお母さんを痛めつけるための道具じゃないんだ。逆にお母さんを天国に案内する快楽マシンなんだから、もっと嬉しそうな顔をしなよ」
青芝がコンセントを差し込んでスイッチを入れると、三脚に固定された電動マッサージ器が淫靡な電動音を発し、丸い先端が振動を始めた。

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「情けないが、今はこのマッサージ器が俺の女房なんだよ。でも馬鹿にはできねえぞ。そんじゃそこらの女より、よっぽどいい仕事をしてくれるぜ」
卑猥な笑みで顔を崩しながら青芝は三脚のレバーをクルクルと回していく。すると雲台が上昇していって、取り付けられた電動マッサージ器の先端が恵理子の股間に近づいた。
「ひぃっ」
丸い先端がほんのわずか触れただけで腰骨が砕かれるような衝撃が走って、恵理子はビクンッと体を浮き上がらせた。
「駄目、駄目よっ」
恵理子は拷問マシンから逃れるために足の指に力を込めて爪先立ちするが、青芝はその行為を嘲笑うかのように更にレバーを回していく。拷問マシンの先端は小刻みに震えながら爪先立ちする恵理子の股間ギリギリの所にセットされた。
「許して、もう許してっ」
恵理子は厚化粧の顔に脂汗を滲ませ、肉付きのいい太腿をブルブルと痙攣させながら、懸命に豊満な体を足の指で支えている。だがそんな体勢がいつまでも保てるはずもなく、ほんの数センチ尻が落ちると、目も眩むような快感に襲われ、恵理子はもう2度と爪先で立てなくなってしまった。

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「あぁっ」
この日のために美容院でセットした髪を振り乱し、人妻の色気が漂う肉厚のある唇から涎を垂れ流しにしながら、恵理子は悶絶した。落ちた股間に電動マッサージ器の丸い先端がぴったりと重なり、硬く勃起した肉棒を揉まれて、人妻の肉体は火柱のように燃え上がっているのだ。
それにしても電動マッサージ器が生み出す、この振動の淫靡さは一体何なのであろう。結婚生活は25年を超え、成人した2人の息子の母親でもある恵理子は、人並みな女の悦びは経験している筈であった。だが拷問マシンから伝わる振動は、慣れ親しんだ夫の愛撫とは比べ物にならない壮絶な快感であった。
「あぁ、停めて!この機械を停めて!」
青芝の愛撫で下腹部にこみ上げていた悦びが反り返る肉棒の先端にまで到達して恵理子は絶叫した。

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青芝は初めて顔を合わせた人妻を部屋に引きずり込み、陵辱するような卑劣な男である。最初に脅されたように、本当に暴力団と繋がっているのかもしれない。そんな男に弱みを握られてしまえばそれをネタに脅され、幸せな家庭生活が崩壊に追い込まれてしまう恐れがあった。
(駄目よ、我慢しなくちゃ!このままではとんでもない事になってしまうのよ!)
恵理子は家庭崩壊のシナリオを頭の中に描いて邪悪な悦楽を振り払おうとした。だがそんな抵抗は何の役にも立たなかった。それほど拷問マシンが生み出す悦楽は壮絶だったのだ。
下腹部がジーンと切なく疼いて、恵理子は崩壊を覚悟した。だが次の瞬間、青芝は不意に拷問マシンのスイッチを切った。まさに寸前で発作を免れた恵理子は、安堵と悔しさが入り混じった複雑な表情を青柴へと向けた。

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「拷問マシンの役目はここまでだ。最後は俺の手で天国に昇らせてやるからよ」
そう言って三脚を移動させた青芝は、拷問マシンに代わって自らがその位置に潜り込んだ。
「ヒヒヒ、随分と派手に濡らしやがって」
恵理子の豊満な太腿が青芝の醜い顔を挟み込む形となった。青芝が顔を上げると、そこには恵理子の豊満な尻があった。黒のパンストとガードルに包まれる人妻の薔薇の蕾からはおびただしい量の愛液が溢れ出し、下着をぐっしょりと濡らしてしまっている。青芝は強烈な淫臭が染み込んでいる下着のその部分にぴったりと唇を押し当てると、チューチューと卑猥な音を立て、布地に染み込んだ愛液を吸い始めた。

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人妻の下着の汚れを充分に堪能した後、青芝はパンストとガードルを太腿の位置にまでずり下ろし、直接、蕾に吸い付いた。
羞恥の蕾にぴったりと重なり、愛液を吸い立てる唇の卑猥な吸引力と、濡れた花肉を掻き回す粘っこい舌先の動きに恵理子はまさに悶絶した。だが青芝はそれだけでは飽き足らず、手を伸ばして火の様に疼いている肉棒をしごいた。
「あっ、いく、いきますっ」
拷問マシンによって悦楽の9合目、いや、頂上に片手が掛かっていた恵理子は、青芝の2個所責めにあっけなく防波堤を突き破られ、湿った畳の上に悦びの白濁液を撒き散らした。

[ 2011/01/07 17:59 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(0)

上京した母(3)

雪国育ち特有の白い肌を真っ赤に染め上げて屈辱に耐える恵理子を青芝は粘っこく弄んでいく。むっちりと脂が乗った肉感的な太腿、人妻の官能がムンムンと匂い立つ豊満な尻、そして黒い下着から透けて見える猥褻な繊毛を青芝は指先と掌でくすぐり、揉み込んでいくのだ。
「も、もう許してっ」
女日照りの生活を送る青柴の執拗な愛撫に、胸が締め付けられるような切なさを感じ始めた恵理子は狼狽し、その恐ろしい情感を振り払うように声を荒げた。

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「そんな事言ったって、体は満更でもないみたいだぜ」
青芝はぴったりと重なり合う膝と膝の間に手をねじ込んで強引に割り裂き、豊満な太腿の付け根に位置する恵理子の羞恥の一帯を剥き出しにした。
「ヒヒヒ、何だ、これは?」
黒のパンストとガードルに覆われた羞恥の一帯、その一帯が青芝の目にもはっきりと分かるぐらいに生々しい膨張を呈している。青芝の執拗な愛撫に恵理子の官能は否応なしに駆り立てられ、人妻の熟れた肉体は抑えようのない変化をはっきりと曝け出しているのだ。
「お母さん、随分とたくましいナニを持ってるんだね。これは楽しめそうだ」
妖艶な黒のレースに透けて、その荒々しい姿を露見している肉棒を青芝が指先でくすぐると、恵理子は「ひぃっ」と悲鳴を上げ、豊満な尻をうねらせた。

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「確かこの辺にあったんだけどな」
黄色く変色した数年前のスポーツ新聞や週刊誌が乱雑に放り込まれている押入れの中に頭を突っ込んで青芝が何かを探している。
「あった、あった」
青芝が押入れから探し出したのは、以前に勤めていた建築会社の遺跡発掘現場で使っていた刷毛であった。
遺跡の砂や埃を払うために使っていた刷毛を手にした青芝は嗜虐の興奮に目を血走らせ、コタツの天板の上に仰向けに縛り付けた恵理子に近づいていく。
「や、やめてっ」
コタツの脚に縛られ、無残に開脚させられている太腿の内側を、柔らかい毛先で撫でられた恵理子は戦慄めいた悲鳴を張り上げた。

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「いい声だ。遠慮しないでもっとヨガリ泣けよ」
青芝は慣れた手つきで刷毛を操り、太腿の内側や丸い尻肉の溝の間に毛先を忍ばせていく。チクチクとした毛先で敏感な箇所の肌をくすぐられる汚辱感に、恵理子は脂汗を垂れ流しにして悶え狂った。
「ヒヒヒ、余程この刷毛が気に入ったみたいだな。ますます股間が膨らんできたじゃねえか」
手足を縛られた体をくすぐられる壮絶な責めに恵理子は息をするのも苦しい状態だが、刷毛が生み出す異様な肌触りが官能の疼きを生み出し、股間はますますその膨らみを増している。青芝は見事に勃起した肉棒のその裏筋を柔らかい毛先で撫で上げた。
「アヒィィィッ」
恵理子は断末魔の呻きを張り上げ、慎みを忘れた人妻の下半身が、まるで男を誘い込むように悩ましくうねり狂った。

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東京で1人暮らしをする息子に会うために新潟から上京してきたというのに、まさか息子の隣人にこんな陵辱を受けることになろうとは、恵理子は夢にも思っていなかった。息子の部屋と薄い壁一枚で仕切られただけの青芝の部屋で、恵理子はキリキリと音を立てて奥歯を噛み締めている。そうして人妻の貞操と母親の威信を懸命に描き立て、襲い掛かってくる邪悪な悦楽を振り払おうとするが、その精神とは裏腹に女の悦びを知り尽くした人妻の熟れた肉体は官能の悦びに犯され、もうどうしようもないぐらいに燃え上がっていった。

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「女ってのは淫らな生き物だな。結婚して家庭を持っていても、男に責められると、こんな風になっちまうんだからな」
青芝はすっかり勃起して見事な反り返りを見せている恵理子の肉棒に嘲笑を浴びせた。青芝の妻はどうしようもない淫蕩な女で、夫の仕事中に何人もの男を家に引きずり込み、そのうちの1人と蒸発してしまった。青芝は裏切られた妻に対する恨みをぶつけるように、恵理子の勃起した肉棒を指でしごき始めた。
指のピッチの速くなるにつれて恵理子の吐息が荒くなっていく。愛のない、単なる肉の摩擦に過ぎない指の動きに年増盛りの体は燃え盛り、下腹部に熱い悦びの疼きがこみ上げてきて、恵理子は激しく狼狽した。
「あぁ、待って、待って下さい」
人妻の黒の下着に白濁した随喜の涙が広がり始めて、恵理子は逃げ場のない窮地に追い込まれてしまった。

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[ 2011/01/05 16:23 ] 妄想小説 | TB(0) | CM(2)

巨尻

恐らく世の女性の大半は、お尻が小さくなりたいという願望を持っていると思いますが、私は丸くて、大きなお尻が好きです。中でもむっちりと脂が乗った熟女のお尻にたまらなく興奮してしまいます。
だから私も恵利子になった時は、男の欲情を誘う助平な巨尻になってみたいのですが、やはり女性特有のあの艶かしい尻肉の丸味はなかなか出す事ができません。カメラポジションやレンズを替えてみたりして、少しでも助平女の巨尻が表現できるように苦心しているんですが、なかなか難しいですね。


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[ 2011/01/04 22:46 ] PHOTO | TB(0) | CM(4)

姫始め

新年が明けて2日が過ぎましたが、みなさんはもう姫始めを終えられましたか?
私は昨日、恵利子での初絶頂を済ませました。でも残念ながらお相手は殿方ではなく、自分で作った性拷問マシンが相手でしたが・・・。
正月早々、恵利子になって撮影を楽しんでいたんですが、何パターン目かの撮影の時、これは高飛車な女社長がリストラした社員に恨まれ、レイプされるというイメージなんですが、その撮影時にお馴染みの電ママシンの振動に耐え切れず、昇天してしまいました。
この時は年末に買った白のピンヒールを穿いていたんですが、あまりの刺激にそのピンヒールが小刻みに震え、シャッターが落ちた後、思わずその場に崩れ落ちてしまいました。

今日も(3日)撮影といきたいところですが、残念ながら仕事が入っています。本当に休みはあっという間に終わってしまいますね。
でもこの休みの間でたくさんの写真を撮影する事ができました。次にどの写真をアップするのか悩むところですが、まずは『上京した母』を早く完成させないといけませんね。

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[ 2011/01/03 01:48 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

性奴隷となった未亡人

年明けから、私のエロさは全開です。

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[ 2011/01/02 19:01 ] PHOTO | TB(0) | CM(0)

明けましておめでとうございます

今年も恵利子をよろしくお願い致します。

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[ 2011/01/02 00:21 ] 日記 | TB(0) | CM(2)





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